お久しぶりです!
今日、お客さんのとこでイイこと聞いたんです。
正座してると、足がしびれますよね?
仕事でお客さんのとこで正座してお話ししてたら、足がしびれて歩きづらくなって、恥ずかしながら立ち往生してしまいました笑
クスクスと笑うお客さん。
正座した時の足のしびれを速くおさめる方法を教えてもらいました!
「つま先だけ床につけてグリグリ回すと速く治るよ!」とのこと!
試してみたら、あらまぁ!驚き桃の木山椒の木!(←古いぞ!笑)
あっと言う間にしびれが取れて、歩けるようになりました★
ありがとう!
これで、法事とかで正座が必要なときにとっても便利!
皆さんも正座で足がしびれたらお試しください。
「部屋とADHDと私。」シリーズですが、第6話ができました★
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おかげさまで部屋がキレイに片付きました。
読者のみなさん、ありがとうございました!!
2014年2月~8月までの部屋(クリックすると拡大できます)

2014年11月現在の部屋(クリックすると拡大できます)

現在の様子をパノラマ(スイングパノラマ)で見ると…(クリックすると拡大できます)
でも、勝負はここから!
ただ部屋をキレイにして終わり!ではなく、
ADHDの症状(不注意・多動性・衝動性)によって部屋で起こる様々なトラブル(集中できない・すぐに散らかる・後片付けができない・忘れ物が多い・探し物が見つからないetc..)を解決できるような環境(ADHD仕様の整頓方法・家具のレイアウト・収納方法)を整える、言うなればADHD対策のモデルルームを模索していくのがこの「部屋とADHDと私。」シリーズです。
これまでは不衛生な環境から抜け出すことで、まずは掃除。
それから、ADHDは目、視覚から入ってくる複雑で大量の情報を処理すること、制御することに困難(フリーズ・パニック)でモノの管理などが苦手なので、モノを徹底的に減らし、捨てました。
写真に写っている家具の配置、机の位置、よく使う小物や文房具の整頓ツール、机や棚、引出しの使い方などなど、細かい部分まで「ADHDにとって部屋環境はどうあるべきか?」を考えてきました。
目指すは「ADHD対策のモデルルーム」、「部屋全体、これADHD対策」であります。
この写真の初代メカゴジラのように体全身が武器といった感じで、部屋全体をADHD対策にするのがこの部屋の最終目標です笑(←こんな表現しか思いつかないんです、ごめんなさい笑)

(全身が武器って?頭から順番にいうと1.目から光線(溶解光線)、2.鼻から炎、3.口からミサイル、4.頭部を回転させバリアー、5.胸からも光線(高電圧破壊光線)、6.両手の指先がミサイル(連射可能で体内にミサイル工場があって弾薬が無尽蔵)、7.膝もミサイル、8.足の指もミサイル まさに全身武器!)
次回は第7話「消された机」です。
ボクがADHDの診断のときに検査員さんからもらった検査所見をもとに考えた、集中しやすくなる机の配置と使い方の提案、紹介です!
乞うご期待!!
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