みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
最近、改めて
西洋占星術をちゃんと勉強したいなと思っているのですが、
位置や角度など…
星読みって、なかなか難しいですね。
なので最近は、もっぱらAIの力を借りています。
(だからいつまで経っても星読みができない?)
そんな中で、ふと気づいたことがありました。
「あれ…?」
アメリカ・イスラエルによるイランへの攻撃が始まったのって、
2月28日。惑星直列の日!?
んー…
星がそうさせたのか
その日を狙ったのか
それとも、ただの偶然なのか。
さらに、
攻撃が激化したのが
3月3日・満月(しかも月食)のタイミング。
そしてその月食は、
「ブラッドムーン」とも呼ばれています。
…なんとなく、
少し不思議な重なりを感じてしまいますよね。
「短期で終わらせる」と言われていたものの、
状況はすぐには収まらず。
気づけば
3月21日から全天体が順行に入っています。
全天体順行とは、
すべての惑星が前向きに進む状態。
つまり、良いことも悪いことも含めて、
物事が勢いよく進みやすい時期。
この流れは、
5月6日ごろまで続くとされています。
そこでAIにこんな質問をしてみました。
「2月28日の惑星直列の日に始まった争いは、
占星術的に見ると、いつ頃収束しやすい?」
すると、こんな流れでした。
・3月21日〜5月6日
→ 全天体順行で、勢いが止まりにくい時期
・5月6日前後
→ 流れが切り替わり、空気感が変わるタイミング
・5月〜6月
→ 火星の緊張がゆるみ、収束のきっかけが見え始める
・8月〜11月
→ 金星・木星の調和で、安定や平和に向かいやすい
やはり、
5月上旬まではこの流れが続く可能性がありそうです。
でも見方を変えると、
5月には空気が変わるサインが出てくるとも言えますよね。
その後も多少の揺れはありつつ、
夏以降は少しずつ落ち着いていく流れ。
星の動きは、
未来を決めるものではないけれど、
ひとつの「流れ」や「傾向」を
教えてくれるものだと思っています。
宇宙のリズムと
現実の出来事が重なる瞬間って、
やっぱりあるのかもしれませんね。
AIの星読みがどこまで当たっているかは分かりませんが、
少しでも早く、
穏やかな流れに戻っていくことを願っています。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
どうぞ、よい一日を✨