今日は、僕とフットボールについて特にパブリックビューイングのことを振り返りたいと思います。






パブリックビューイングは、ちょうど日韓ワールドカップのあたりから、日本でもだいぶ文化として定着して来たのかなと思います。





2002年、2010年と様々な場所でパブリックビューイングが開催されてました。





僕が弱視になったのは、2012年なので、それまではスタジアムに行けない時は、よく足を運んでいろいろな人たちと応援して楽しんでました。





そこで出会う人たちとコミュニケーションとることが特に楽しかったです。






印象的だったのは、2010年南アフリカワールドカップのパブリックビューイングを渋谷のスポーツバーで出会ったフランスと日本のハーフの友達ができました。





フランスのクラブチームや選手のこと、フットボールのことを沢山話しました。そして彼の友人のフランス人をどんどん紹介して目はいました。




フランス語は、難しかったです。





でも、なんとか英語や日本語と伝えたい思いでコミュニケーションを取ってました。





南アフリカワールドカップが終わり、9月ごろにそのハーフの友達の誕生日会にも読んでもらうような中になってました。





そこから、フランス人のコミュニティの人たちと週一回フットサルをするようになりました。






本当に楽しかった!






なぜなら、わからないことが多すぎて、それをフットボールを通して一つ一つ知れることが楽しかったです。





詳しいエピソードはまた明日!