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【楽♪育】クリエイター

自然な発達を促す

 

自己肯定感を育む

 

子育てサポーター

 

 

原ともです。

 

 

□■――――――――――――――――――

 

 

前回の 「習慣化」 の続き 

 

 

徘徊のお散歩うーん??

 

 

って言われてなんのことかわかりますか??

 

 

 

老化防止ではなく、

 

 

 

お散歩にも目的が大切。

 

 

 

 

このことを教えてくれたのは

 

 

子どもの発達・教育のスペシャリスト

 

 

広島からいらした、平野由子先生。

 

 

 

 

子どもに関わられる先生から出た「徘徊」の言葉。

 

 

 

 

ちょっとご近所を1周~とブラブラする散歩のこと??

 

 

 

これは言われてみればそうかな?

 

 

 

 

でも、散歩ってそんなもんじゃないの?????

 

 

 

 

 

先生の言われる散歩

 

 

 

私のイメージを超えた!!ニヤニヤ

 

 

 

 

子どもの力を引き出す、育むプロフェッショナル。

 

 

 

 

その先生の言う散歩は

 

 

 

 

目的を持ち、片道1.5キロを歩き公園を目指す。

 

 

 

途中は水分補給、フルーツ補給はしても良いが

 

 

 

チョロチョロと道草を食うような遊びは入れない。

 

 

 

公園では子どもの自由ラブ

 

 

 

公園に着いたら自分の好きな遊びを思いっきり行う。

 

 

 

 

ここは自分で選択。

 

 

 

あくまでも公園到着までは体を作るための連続した運動であること。

 

 

 

目的のための行動があって、その先に自分の自由があるキラキラ

 

 

 

思いっきり遊んだ後はまた、1.5キロを歩いて帰る。

 

 

 

次の目的、家に帰ってから食べるおやつが待ってる。

 

 

 

自宅までの連続した歩くという動きを入れる。

 

 

 

一見、スパルタ過ぎる!!真顔とも思うお散歩。

 

 

 

ただ遊ばせるだけでは脳は使わず頭の中は好き勝手。

 

 

 

ルール化、仕組み化が大切。

 

 

 

3~4歳の子どもが対象??と思われたあ・な・た

 

 

 

違うんです。

 

 

 

2歳児さんも!!

 

 

 

 

先生のお孫さんは1歳半から毎日実施されたこと。

 

 

 

 

いつもお母さん達に、子どものエネルギーを消耗させるのって大変ですよね~。

 

 

 

保育園、幼稚園さまさまですね~なんて話してきた私。

 

 

 

それでも有り余る子どものパワー。

 

 

 

ただただ体力的に消耗させるだけでなく、

 

 

 

脳を育てながら過ごす日常。

 

 

 

ここがポイントだったんだウインク

 

 

 

 

遊ぶ中の感覚統合も大切にし

 

 

 

日常で前頭前野を発達させる。

 

 

 

自制する気持ちを育てることも重要。

 

 

 

 

バランス良く育っているかのバロメーターとして出てきたのは

 

 

 

成長の節。

 

 

ここはまた次回にウインク

 

 

 

□■――――――――――――――――――

 

 

知ってるだけで大きく違う、実践型の発達サポート。

 

 

ぜひ体験してくださいラブラブ

 

 

10月は22日水曜

 

11月は13日水曜と27日水曜です!!

 

詳細はこちら 右矢印  Facebookイベントページ

 

毎日の習慣。

 

 

同じ事を継続することは私自身とっても苦手…チーン

 

 

そんな中、お子さんの成長のために

 

 

家庭での習慣を取り入れて欲しいという

 

 

自分も苦手なことを人にやってね!という今の状況…。

 

 

 

 

自分ができないからコソ!

 

 

 

やっぱりメリットがないと…ラブ

 

 

それがどうつながるのか

 

 

何になるのかわからないとキョロキョロ

 

 

この忙しい時代、

 

 

継続は難しいよね~~~ショボーン

 

 

 

 

 

私も、簡単で心地よいか

 

 

 

ちょっと努力居るけどその先にもっと大きな喜びが見えるか。

 

 

 

 

喜びが見えていても継続できない事も多い。

 

 

 

 

わかっちゃいるけど…真顔の世界…。

 

 

 

 

 

 

そんな私にも続いている最近のブームルンルン

 

 

 

朝のHOTレモンウォーター

 

 

ホッと一息(笑)

 

 

 

体も温まり香りに癒される

 

 

 

夏もHOT

 

 

 

涼しくなってますますデレデレラブラブ

 

 

 

 

 

週末の平野由子先生の子育て支援セミナーはとても刺激的だった。

 

 

 

 

脳を育てる、習慣を身につける

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

 

 

学校に入るから急に出来るようになるわけではない。

 

 

 

 

まだまだ短い人生だけれど日々の積み重ね。

 

 

 

 

 

「お散歩を徘徊にしない!!」

(注:高齢者ではなくお子さんの為のお勉強です。)

 

 

 

 

 

この言葉はなかなか衝撃で

 

 

 

みんなこれやっちゃってるな…滝汗と思った。

 

 

 

 

 

徘徊のお散歩ではなく

 

 

目的を持ったお散歩。

 

 

 

 

最初は意味が分からず、どういうことですか???

 

 

 

と尋ねてしまった…真顔

 

 

 

 

感覚として得ていないものは言われても理解できない。

 

 

 

でも伺うと、なるほど納得ニヤニヤ

 

 

 

 

それってとっても大切なこと。

 

 

 

目からウロコキラキラキラキラ

 

 

 

のシェアは次回にニヤニヤ

 


 

 

□■――――――――――――――――――

 

 

 

お子さんの楽しいはママの楽(ラク)に繋がるウインク

 

 

口腔と体、上手に使え良い刺激があると

 

 

脳の発育・発達もスムーズキラキラ

 

 

 

実践型の発達サポート。

 

10月は22日水曜

 

11月は13日水曜と27日水曜です!!

 

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(すべての日程上記から申し込めます。)

 

 

自然な発達を促す

 

自己肯定感を育む

 

子育てサポーター

 

 

原ともです。

 

 

□■――――――――――――――――――

 

 

赤ちゃんが二足歩行になるために

 

 

最初の頑張りどころ

 

 

それが首のすわりうーん

 

 

初めて抗重力、地球上での洗礼を受け

 

 

自分の力をつけていく作業。

 

 

 

誰も変わることはできない、自分で頑張ること。

 

 

 

自分で力をつけた先には見える世界が変わってくる。

 

 

 

赤ちゃんの視界、ビフォー

「天井」の画像検索結果

 

天井しか見えなかった仰向け時代。

 

 

アフターは

「赤ちゃんの目線 首が座ったら」の画像検索結果

 

地べただけど広がる世界ポーン

 

 

気を付けて欲しいのは

 

 

ググっと頭が持ち上がった時

 

 

反りで上がっていないか。

 

 

反り気味の赤ちゃんは

 

 

心地が悪いので

 

 

 

すぐ泣くえーん

 

 

すぐに手助けが必要になり

 

 

お母さんは赤ちゃんにかかりっきりキョロキョロ

 

 

うつ伏せの練習をしたくても

 

 

すぐ泣くから

 

 

どうしたら良いのか??

 

 

泣いてもスパルタ???アセアセ

 

 

 

 

ノーーーー手

 

 

 

まずはリラックスを作ること

 

 

反りのままでは筋肉も育たない。

 

 

慣れるまではサポートも必要。

 

 

 

ユークッションでちょっとお助けハート

 

 

 

 

 

反りなのか自分の力を使って支えられているのか。

 

 

この違い、赤ちゃんのご機嫌にも大きく影響する。

 

 

 

この最初の重力に逆らう初めての作業はとっても大事ハート

 

 

 

身体調和マッサージで使いやすい体に整えてから

 

 

うつ伏せの練習。

 

 

 

反りではなく自分でモゾモゾ遊べていたら

 

 

ご機嫌もよく、長続きラブラブ

 

 

 

身体調和のパワーは速攻わかる。

 

 

 

マッサージをして20~30分後にパシッラブ

 

 

と違いを見せてくれることが多い。

 

 

 

自分の力で遊び育む。

 

 

 

とってもシンプル、自然な方法で促していく。

 

 

それがママの手で出来ることが素晴らしい拍手

 

 

 

お子さんの楽しいはママの楽(ラク)に繋がるウインク

 

 

□■――――――――――――――――――

 

 

口腔と体が上手に使えると

 

 

脳の発育・発達もスムーズキラキラ

 

 

お子さんの体と向き合い何をしたらよいのか

 

 

知ってるだけで大きく違う、実践型の発達サポート。

 

 

ぜひ体験してくださいラブラブ

 

 

10月は22日水曜

 

11月は13日水曜と27日水曜です!!

 

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福岡で歯科の勉強会に参加した帰りに知った同級生の訃報。

 

急だった。

 

信じられなかった。

 

 

 

Kちゃんと最期に逢ったのは8月12日。

 

 

会う時はいつも久しぶりだね~

 

から始まる。

 

 

 

頑張り屋で

 

 

実直で

 

 

謙虚で

 

 

真っ直ぐに仕事に邁進する人だった。

 

 

 

いつも

 

「原ちゃん頑張ってるね~!」

 

と優しい表情と穏やかな声で言葉をかけてくれ、

 

嫌々それはこっちのセリフ~!!と思っていた。

 

 

私と彼女の頑張り方はそれぞれ。


 

 

互いに認め尊敬できていた(と思う)。

 

 


彼女の心からの言葉にいつも温かく包んでもらっていた。

 

 

 

もしかしたら…

 

気持ちはもっとやりたかったこと、いろいろあったかもしれない。

 

 

でも魂は十分頑張ったと満足した。

 

 

 

だから潔いさよならになったのかもしれない。

 

 

 

Kちゃんと過ごした時間

 

 

交わした会話

 

 

最期に連れて行ってもらったお店。

 

 

 

その時に買ったお茶はまだ手元に残っている。

 

 

お店に連れて行ってもらったのは2年前のお誕生日にもらったお茶がきっかけだった。

 

 

 

勤務していた時はどんなに悲しいことがあっても

 

 

地震の時も出勤することを優先してきた。

 

 

仕事があるから塞ぎ込まずに前を向けると思ってきた。

 

 

 

 

でもズレていたのかもしれない。

 

 

 

1つ1つの風景を思い出すことで感情がわいてくる。

 

 

 

わいてくる感情を抑えなくてよい。

 

 

 

 

今のタイミングで「さよなら」すること。

 

 

 

本当にたくさんのことを教えてもらっている。

 

 

 

本当に本当に有難う。

 

 

 

 

 

向こうは頑張り屋のKちゃんにとっては退屈かもしれない。

 

 

 

少し体を休めた後はまたどこかで逢えるのだろう。

 

 

 

 

ワンネス

 

 

3次元ですぐに思考する私にもわかる気がする……。

 

 


 

本日お会いする人は眼がパンパンな私を見ることになるでしょう。

 

 

人間だもの!

 

 

ご愛敬で。




お茶、大切に飲もう照れ


 

自然な発達を促す

 

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子育てサポーター

 

 

原ともです。

 

 

□■――――――――――――――――――

 

 

にじいろグループ代表の重永 侑紀さんの


CAPプログラム(Child Assault Prevention)


初めてお話を聴きました。

 

 

 

子どもだって1人の人間だよ。

 


子どもだって意思決定できるよ。



あんしん・じしん・じゆう


ぜんぶ満たされているか。

 


お友だちのものを奪っていないか。



園や学校で困ったことをくり返す子どもは


困った子どもではなく困っている子ども。



予防教育。

 


エビデンスに基づき、できることを増やし、孤立感を減らす。



虐待だけでなく、イジメも暴力も。

 

 


暴力とは他者を思い通りに動かすためにとる手法、やり方。

 


殴る蹴るだけではない。



5年生のクラスを想定して行われた模擬授業は

 


劇も入りディスカッションも挟みながら進む。

 

 


とても聴きやすく、わかりやすい。

 

 


肯定から入る言葉は受け取りやすく

 


重永さんの伝える力、チャーミングさは素晴らしい!!



佐賀県では17年継続して小学生の授業に取り入られているそう。

 


小学生の時に聴かれている方が先生になっている。

 


一人一人に届いたら、全員に浸透したらこんなに心強いことはない。



重永先生の今後の熊本での予定は11月と1月。

 

 

 

私は正直…

 

 

大きな力を変えることは難しいと思ってきた。

 

 

 

だからお母さんに、

 

 

子育てを通じて個が強くなることが

 

 

子どもの為に直結すると思ってきた。

 

 

 

1クラスごと、一度に皆んなが強くなる、優しくなる、

 


変化を与えることができるであろう時間を体験して

 

 

感激笑い泣き涙が出たデレデレ

 

 

 

素晴らしいプログラム、大人も子どもも関係なく


 

多くの方に聞いて欲しい。

 



今回拝聴した予防教育が小学生に

 


大人も子どもも全員に届くように。

 

 


学校からの要請に応えてくださる準備は整われているキラキラキラキラ

 


園児に向けてもラブ


大人にも子どもにもある権利。

 

 

 


自分を守る、大切にする

 


人を尊重し、大切にするために

 

 


とっても重要なこと。

 

 

 

子育ての楽も、教育の楽も共通。

 


 

子どもの楽しいと先生の楽は連動する。

 

 

 

学校が保育園幼稚園が

 


大人にとっても子どもにとっても保護者にとっても

 


心地いい場所で在りますように。

 

 

 

子どもが落ち着くと本当に大切な教育に

 

 

時間もエネルギーも注ぐことができる。

 

 

 

係わる全ての人が良い循環に、

 

 

プラスのスパイラルに入れますように。

 

 

 

佐賀県では17年継続して学校の授業に入られており、

 

 

生徒として授業を受けた世代が先生になっているそう。

 



くまもとを

 


子どもにやさしいまちにしよう!

 

 

ランチ会ではたくさんの子どもに寄り添われ、見守り、育んできた方ならではの生のお話しを聴け

 

 

パワーをもらった。

 

 

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特定非営利活動法人にじいろCAP 右矢印 Facebookページ

CAPプログラムは 右矢印 こちら

 

虐待防止の取り組みであれば補助を受けての講演も可能だそう。

 

 

子育て相談も受けています 右矢印 こちらから