【誰に学ぶかは大きなポイント! ~リモートワークのメリット】 | Create.F

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【楽♪育】クリエイター

ヒトが輝き子どもが育つ
ライフコーチ
原 朋子です。

本日は

【誰に学ぶかは大きなポイント!
 ~リモートワークのメリット】

というテーマです。

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コロナ禍の利点。

リモートでの講義。


群馬県在住の師匠

町村純子先生の講義は

いつも遠方から集まり

時間も目一杯。


施術系の勉強はリアルでないと…

と思ってた。


このコロナ禍の収まりつかない状況。


いよいよ施術の部分も

オンラインで受けられるようになり


3月に久留米で開催予定だったものや

本来なら広島まで行っていた復習の会も

先々月から目白押し。


フリーになり実践を積んで1年5か月

実践が伴わなかった時の研修とは違い

確実に変化のためのノウハウが入ってくる。





今回の研修は

先生の実際の個別のサポートを

見せて頂けたことも大きかった。


長年多くの子どもたちに接してこられ

探求の目で

なぜ??

どうなれば理想的??

ギャップはどこから生まれているの??

と、諦めず子どもの力を伸ばすことに

フォーカスされた先生だからこその

今の子どもたちがリアルにわかる

身になる変化が起こるサポート技術。

これで終わりはなく

変わりゆく子ども達の変化に対応ができる。

常にリニューアル。


触発された医療者は多数。

歯科医師で母親教室をされ

歯科の業界の方に

発達を見ていくことの大切さ

を講義される先生もいらっしゃる。


誰が子どもを見ることができるプロなのか?


そして、誰でもプロになれる。

手の持つパワーは計り知れない。


それを感じながら触れていくと

技術云々の前に大切なことも

見えてくる。


自分の体のメンテナンスでも思うけれど

プロはスゴイ!


そして凄腕の人は皆、口を揃えて

「誰にでもできますよ」

とおっしゃる。


私自身もお子さんを

触らせてもらいながら

お母さんにお願いする部分もありながら

感じる。


お母さんがお子さんのプロ

一番のサポーターになれる。


自分じゃない誰かでも

結果をだせる所にたどり着く迄が

大変な道のり。


その道筋を作ることができるのがプロ。


でもその道筋が出来てしまえば

皆ができることになっていく。

とっても有難いこと。


後は実践が伴うかどうか。


下手ながらもやってみていると

よりリアルに情報を受け取ることができる。


机上の空論ではなく

活かすことができる。


子どもの変化を信頼して

良いイメージをもって

関わることができるかどうか。


これも大きなポイントだなぁ~

とつくづく思う。


実際のサポートの風景は

そのイメージを明確に持つことができた。


そのためには

技術だけでなく

お母さんにかける言葉

熱意

その時の私の態度や思いや

色々なものが大切なのだと実感。


刺激がたくさんの最近。


自分の体験が力になる。


使いやすい体は

育ちをよくする。


使いにくいまま大人になると…

ゴッドハンドが必要になる。


自分がそこを自覚する体だから

子どもたちのウィークポイントもわかる。


私が経験する全ては私にとって必要なこと。


子どもたちも同じ。


ただ、時代が違う。


私が子どものころは

抱き癖は育ちを悪くするといっていた時代。


発達のサポートなんて

母は知らない。


日暮れまで子どもだけで公園で遊べた時代。

育った環境も全く違う。


「発達」

将来を見据えた関わりで大きく変化すること

多くの方に知って欲しい。


新しい感覚を受け取ったら病も手放せる。

ニュータイプ限定!(笑)


そう実感させてくれるプロもいる。

このことはまた、次回に!


▼町村先生のFacebook記事はこちら
https://www.facebook.com/junko.machimura.12

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〇発行者
Create.F 原 朋子
UAマスタートレーナー
スピリチュアルライフコーチ

25年間看護師として小児医療に携わり、
令和元年6月独立。
子どもの発達サポート事業
2020年よりスピリチュアルライフコーチとしての活動をスタート。
自分軸を整えその人らしく生きるサポートを行う。

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