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クリエイトブックス

本を出版したい人を応援しています!ブッククリエイターのオカビーによる「本」と「人」と「自然」との出会い

先月、大阪で好評のうちに終えた「本や小冊子を出版するための8つのステップ【実践編】」。おかげさまで、再度の開催となりました♪
ありがとうございます。

これはプロフィール、企画書、目次という、出版社への売り込みに最低限必要な「基本3点セット」をたった3日間で完成させようという欲張りなプログラムです。同時に、原稿を書くための準備としてもとても大切なものばかり。逆に、この3点セットさえあれば、「書く」ことがとても楽しくなりますよ♪ 
たった6日間で「小冊子」を完成させるブックセミナーのオリジナルプログラムの前半です。


前回ご参加いただいた方のうち、2日目の企画書の声はこちらへ掲載しました。

3日間、みなさんみっちりとワークを体験して、心地よい疲労感を味わったようです。

「こんなに深いと思わなかった」
「からだが熱くなった」
「どんどん考えが変わっていった」
「参加者どうしのフィードバックや声がありがたい」

そんなお声もいただきました。

「そろそろ、夢を実現したい!」
「自分にもできるのだろうか?」
「まだ、なにを書くか決めていないけど……」
「本当に3日間でなにができるの?」

そんな方もぜひ、この機会に足をお運びください。
きっと、一人ひとりが発見と驚きを味わっていただけることと思います。

開催:1月21日(土)、22日(日)、2月4日(土)
場所:大阪市内(詳細はお申込後にお知らせします)
料金:定価90,000→→→祝!大阪開催(^^)/謝恩価格45,000円
申込:こちらから

大阪でお会いしましょう♪
11月5日に開催した「企画書作りワークショップ~応援される「夢」を企画する」にご参加いただいたみなさんの声をご紹介しましょう。
来てくれたみなさん、ありがとうございました&お疲れさまでした~。
とても楽しかったですね♪

期待してきたことは、文章を書くコツを知ること。良かったのは、自分のビジョンがハッキリしてくること。何かできそうな予感がする。(M.O.さん)

企画書というものがどんなものなのか、まず知りたかった。伝わるものがどんなのものかというのが、他の方の企画の内容を聞いて分かった。もっと掘り下げて詰めていかないとと思った。(N.S.さん)

「企画書」まで書けるということを期待してきました。「出版」が形になって見えてきた。後の文章力と売れるためのノウハウが気になった。(Dianaさん)

企画書作りを体験できたのが良かった。まだ、自分を出せてないな~と思った。(高瀬一郎)

簡単にできると思ってきたが複雑でした。良かったのは、企画書の大切さと作り方を知ったことです。人に伝えることを意識していなかったことに気づいた。自分の本当に伝えたいことの内容より、誰に伝えたいかが予想以上に大切だと気づきました。(Fさん)

小冊子の完成を期待してきた。自分と向き合えたことが良かった。課題はまだまだ頭の中が整理できていないこと。今日はよく頭を使いました。企画書まだまだですが、今日帰って仕上げたいと思います。(S.H.さん)

思いをアウトプットする、想いを見える化することを期待してきた。ワークを進めて(自分なりの)キーワードが出たこと、企画書まで成果物ができたことが良かった。(Y.Y.さん)

企画書として内容を充実させたり精査したかった。自分の考えを整理するきっかけとなった。あいまいな所と強弱のつけるポイントを意識できるようになった。思っていた内容があいまいで、具体的にどう絞って独自性を出すかを明確にしていきたいです。ありがとうございました。(中谷安志さん)
毎回好評の「プロフィールづくりワークショップ」を東京都内で開催します。

大阪続きだったので、都内開催は数ヶ月ぶりでしょうか?
いちばんお問い合せの多い人気講座です。
なぜかというと……まずは参加者の声からご紹介しましょう。

http://ameblo.jp/createbooks/entry-11077721722.html

どうですか? たかがプロフィール、簡単にできそうでいて、なかなか奥が深いのです。

プロフィールづくりはこんな人におススメです。

○自分発で何かを発信したい人
○会社を興そうと思っている人
○なかなか自分のUSPが見つからない人
○ライフワークをはじめよう!と決心した人
○会社を立ち上げたが、集客に苦労している人
○「自分らしさ」を明確にしたい人
○ぶれない自分=「自分軸」を持ちたい人
○魅力的な自己紹介をしたい人
○豊かさと幸せを実現したい人

……どうでしょう? 

また、プロフィールはこんな場面で役に立ちます。
○名刺の裏に
○ブログのプロフィール欄に
○会いたかった「あの人」に会うチャンスが来て、自分を上手に伝えたいと思ったときに
○ありきたりなプロフィールではなく、印象に残る自己紹介をしたいとき

だから、会社の面接から営業ツールとして、またはプレゼンの機会にと、本当に幅広く、さまざまなシチュエーションで役に立つのが「プロフィール」なのです。

さあ、あなたも自分らしさを再発見して、人生を大きく一歩前に進めてみませんか?
お申込はこちらまでどうぞ♪
あなたの想いをカタチにしませんか?

小冊子作成、商業出版をめざすセミナー
あなたも作家になれる!本や小冊子を出版するための8つのステップ【イントロ編】

老舗出版社の現役編集長が、数々の失敗の果てにたどりついた
「こころに届く文章」「共感される本」のコツを一挙大公開! 
ベストセラーになった、
推薦図書(全国学校図書館協議会・緑陰図書)に選ばれた、
朝日新聞はじめ大手新聞各社の書評に掲載された、
NHK、民放のニュースで著者が紹介された、
公立高校の入学試験(国語)で引用された、
大学入試の小論文で引用された……その秘訣を余すところなくお伝えします。


こんにちは。ブック・クリエイターのオカビーです。
僕はプロの編集者として16年間で70冊の本を創ってきました。

僕が企画・制作した本のなかには、
流行り廃りの激しい出版界のとあるジャンルで、
6年間ものあいだ売上ナンバーワンのベストセラーになった本を始め、
これまで累計で70万人以上の読者に本を届けてきました。

また、プロジェクトマネジャーとして、
年間数十万冊の出版物を商品の企画開発から品質管理まで担当し、
会社の収益No.1ジャンルに育てた実績もあります。

でもそこまでには、たくさんの苦労や挫折がありました。
精魂込めて作った本が大赤字になったこともあります。
ボツになった企画は数知れず、おそらく数百本以上でしょう。

そんな数々の経験を活かして、「文章でなにかを伝えたい」
「本を出版したい」「想いをカタチにして残したい」という人の
夢の実現をサポートしています。

僕は「誰でも生涯で一冊は本を出せる」と思っています。
なぜなら誰にでも人生があるからです。
これまでの人生で体験したことをまとめて「読者」に届けよう
という想いさえあれば、正しい手順を踏むことで、
「本」というカタチに落としこむことができるのです。
さあ、あなたも「プロの編集者」といっしょに本づくりを楽しんでみませんか?


<お客様の声>
ひとりよがりにならず、みんなに伝わるような文章を書きたかった。
ワークショップでは原稿を書く楽しさ、力を思い出しました。(しーちゃん)

 数々の著作があるプロのライターさんですが、
 営業用小冊子『アニマルコミュニケーションってなに?』
 をワークショップで作成されました。
 完成前から注文をもらい、今は商業出版の準備をされています。

本当に小冊子ができたことがよかった!
何か大きな一歩を踏み出したように思います。(矢野茂さん)

 スピリチュアル・ヒーラーの矢野さんが書いた小冊子
 『毎日が、ほんの少しだけ幸せになる3つのポイント』は、
 多くの友人、知人を通じて配られたおかげで、
 新規顧客の開拓に大きな力になっています。


<開催日>
12月11日(日)14~16時(終了後懇親会あり)

<会場>
東京都内(詳細は追ってお知らせします)

<料金>
定価6,000円→特別謝恩価格5,000円
◎さらに、お二人同時申込:6,000円(一人あたり3,000円)
再受講価格:3,000円

参加者全員に小冊子『本を出版するための8つのステップ』を謹呈!

【当日お話する可能性のある内容】
 ○人が共感する文章3つのポイント
 ○通る企画書と通らない企画書の違い
 ○なぜ小冊子がおススメなのか?
 ○商業出版を成功させるコツ
 ○著者と編集者のパートナーシップとは?
 ○あなたが出版できていないワケ
 ○書けないスランプを脱出する方法

お申込はこちら
11月16日、スタディーグループ「お金の常識から脱出する方法」を開催しました。
会場は、久しぶりの千代田区立図書館。震災以降、6時にはクローズしていたのですが、電力不足が解消されたこともあって、また研修室に戻ってこれたのが嬉しかったです。

実は今回、週末のワークショップが続き(初の大阪で連続開催!)、すこしスタディーグループのことが意識から薄らいでいました。

しかもいつもの第3週ではなく第2週の開催ということで、募集期間も短く、開催案内に詳細をアップするのも忘れている始末。直前になってあわてて仲間にヘルプを出したところ、仲良しのファシリテーターご夫妻が急きょ来てくれることになり、とてもホッとしました。加えて、常連の方が「急に残業しないでよくなった」といってご参加いただき、ふたを開けてみればいつもの人数が集まって、楽しくグループワークもできたのです。

「想いがあれば人は集まる」

ということをまた再確認したしだい。これって、人だけでなくお金や知恵やアイデアなんかも同じかもしれません。

スタディーグループでは、まずお金の「常識」チェックシートから始まりました。
「常識」と聞くと、「○○すべき」とか「○○でなければ」といったワクからはみ出ないこと、あるいは「正しいこと」「人と同じこと」のあれやこれやといった意味があるようです。でも、一度そんな「常識」から離れてみることが、本当の豊かさや幸せにつながるかもしれませんよ~とのメッセージを本田健から受けとりました。

お金と感情、お金の不安、いわゆる「常識」を疑うワークなどもあって、今回も楽しく気づきの多い時間でした。

【参加いただいた方の声】

一人で勉強するより、楽しいと思った。みなさん感じの良い方たちで、気持ちよく過ごせた。(K.I.さん)

「お金がない」が、みじめで孤独というイメージ(を持っていること)に気づいた。そうじゃないって今は思えます。(Cさん)

自分の中が整理できていることが分かりました。面白かったです。ありがとう!(うっきーさん)

参加する前には思っても見なかった「信頼感」といったキーワードなどが出てきた…。ありがとうございます!(H.K.さん)

次回開催は12月22日。
クリスマス直前ということもあって、特別バージョン「お金を気持ちよく受け取る」を今年も開催します。タイミングの合う方はぜひお越しください♪ 会場でお待ちしています(^^

参加申込はこちらまで。