11月5日に開催した「企画書作りワークショップ~応援される「夢」を企画する」にご参加いただいたみなさんの声をご紹介しましょう。
来てくれたみなさん、ありがとうございました&お疲れさまでした~。
とても楽しかったですね♪
期待してきたことは、文章を書くコツを知ること。良かったのは、自分のビジョンがハッキリしてくること。何かできそうな予感がする。(M.O.さん)
企画書というものがどんなものなのか、まず知りたかった。伝わるものがどんなのものかというのが、他の方の企画の内容を聞いて分かった。もっと掘り下げて詰めていかないとと思った。(N.S.さん)
「企画書」まで書けるということを期待してきました。「出版」が形になって見えてきた。後の文章力と売れるためのノウハウが気になった。(Dianaさん)
企画書作りを体験できたのが良かった。まだ、自分を出せてないな~と思った。(高瀬一郎)
簡単にできると思ってきたが複雑でした。良かったのは、企画書の大切さと作り方を知ったことです。人に伝えることを意識していなかったことに気づいた。自分の本当に伝えたいことの内容より、誰に伝えたいかが予想以上に大切だと気づきました。(Fさん)
小冊子の完成を期待してきた。自分と向き合えたことが良かった。課題はまだまだ頭の中が整理できていないこと。今日はよく頭を使いました。企画書まだまだですが、今日帰って仕上げたいと思います。(S.H.さん)
思いをアウトプットする、想いを見える化することを期待してきた。ワークを進めて(自分なりの)キーワードが出たこと、企画書まで成果物ができたことが良かった。(Y.Y.さん)
企画書として内容を充実させたり精査したかった。自分の考えを整理するきっかけとなった。あいまいな所と強弱のつけるポイントを意識できるようになった。思っていた内容があいまいで、具体的にどう絞って独自性を出すかを明確にしていきたいです。ありがとうございました。(中谷安志さん)