私が3年かかってやっと知ったことをあなたは一瞬で知れる | 読むだけで購入率200%まで跳ね上がった広告スキル伝承塾

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こんにちは 宮本です



今日学生に広告教える機会がありました



「宮本さん、広告って何から目指せばいいですか?」

「どのようにしたらすごい広告つくれますか?」

「どのようにデザインしたらこうかてきになりますか?」




私は文字を考えるよう勧めました


「新聞の広告見てどんな言葉が使われているか研究するといいよ」


そういうと学生はちょっと「え?」という顔になりました


文字?

写真やデザインじゃなくて言葉?


そんなことを言いたそうな顔でした


しまいにはこんなこと言われました


「私は広告のデザインやりたいんで言葉に興味ないです・・」



ちょっと落ち込んでしまいました


彼らが想像していたのはCMや写真広告しか目が行ってなかったのです



それも想像ですが、モデルさんがカッコよく映った広告しか



頭の中になかったんだと思います





これを見てくださっている人にも聞きます




何故広告を打つのか?




それは何かを効果的に売って利益を拡大するためです




ブランドを高めるという理由もあるでしょう



でもそれは認知度を上げて結果的に購買力を高めるためです



カッコイイだけの広告が今までいくらあったことでしょう




その広告が成果あげるかどうかわからずかっこいい広告を


打つだけの会社は間違いなくつぶれますし




そんなのだけうつ広告デザイナーも間違いなく仕事が来ません




必要な広告とは利益を効果的にあげてくれる広告

必要な広告デザイナーはそういう広告を作る人です





ぶっちゃけたこと言いますが



広告で一番効くのは言葉です


写真やビジュアルは2番です




ですからちょっと写真や画が悪くても


抜群のコピーが書いてあれば間違いなく効果的な広告と言えるでしょう





あなたは幸せです


私はこれに気付くまで3年かかったんですから


言葉>ビジュアル


ということに



このことを学ぶのに一番いい方法は


本を読むことですが


なんせ私があまり読んでなくて


あまり本が好きではありませんでした



意外とこのことに関する

書店コーナーいくと分厚本ばっかです



最初いったときはちょっとひきました・・


「これ全部読むの?」



結構面倒です



ですからわかりやすくポイントがわかりやすい



鈴木先生のマニュアルをお勧めします



あんな本に比べたら全然ページ数少ないです



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ではまた