「仕掛品が山積みになって、通路をふさいでいる」
「片付けろ! と言ってもその時だけ。明くる日は
また同じように仕掛品の山」
「来客にこんな散らかった現場を見られたら、会社
の信用問題になる」
どこの工場も、雑然と放置状態になっている仕掛品
に頭を痛めておられるのです。
工場は出荷してナンボ
工場は出荷して初めて「売り」が立つのです。
仕掛品を量産しても、全く儲けになりません。
「忙しい」「忙しい」と言っているのは、儲けにならない
仕掛品を作るのに忙しいのです。
「人が急に休んだ」「機械が故障した」「飛び込みの
注文が入った」など、工場では毎日
さまざまなイレギュラーが発生します。
だからといって、納期を遅らせることはできない。
納期を遅らせずにイレギュラーに対応する。
仕掛品はそのための「埋蔵金」なのです。
仕掛品を減らして納期を短縮する
このセミナーでは、一見矛盾するこの問題の解決
方法をご紹介します。
仕掛品をゼロにする方法をご紹介するものではありません。
仕掛品を減らして短納期生産を実現したい方は、
ぜひお越しください。
定員は10名です。先着順に受付けます。
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