勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -21ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

進んで勉強なんかやりたくない!?
でも、
大学には行きたい、行かせたい。
そんな、あなたに
学習を遊び感覚で身につけ、
合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。



今回は、

「どうして、

『学習習慣』が身につくのか??」

についてお話していきます。




今回お話しする内容を

あなたが理解することで、、


勉強を計画通りに実行することができるようになり



あなたが、これまでやってきたことで

「俺は、頭が悪いから仕方ない」

「要領が悪いから、何をやってもうまくいかない」

というような



辛く、苦しい、、


がっかりした経験がなくなり



あなたの人生から

『失敗』という文字が消えて、



成功体験で満ち溢れた

人生を送ることが出来ます。



そんな話を今日はしたいと思います




準備はよろしいですか??




それでは、

話を始めたいと思います


『学習習慣』を身につけるために

必要なこと



それは、、


『自分自身の脳をだます』ことです



高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法


「えっ!?何それ!」


あなたに思われたとおもうので、

説明をしていきたいと思います



実は、、



脳科学的にも証明されているのですが、




脳には、


『難しい』や『簡単』というような

概念が存在しません



具体的にいうと、


あなたが

「英単語を1コ毎日覚える」という

自分で決めた約束を達成したとしますね




でも、、もし



あなたが

「英単語を30コ毎日覚える」という

自分ルールを達成したとしても




脳みそ的には、

『自分で決めた自分との約束が

達成できた、やったー!!』というような



成功体験を達成できた

という記憶が残り、自分に

やる気や自信がつきます




つまり



「毎日、単語を1コ覚える」ような

簡単な約束を守ることと


チョー、難しい

「毎日、本を一冊丸暗記する」ような

達成困難な約束を守ることは



脳にとっては同じことで、


約束の内容は、

関係ないです。





もちろん、



実際に、成績を出すためには、

内容は重視する必要がありますが、


今まで、僕がお伝えし続けた

『習慣化』を身につけるためには

約束の内容は全く関係ありません



ですが、、、



反対に、


自分で約束したことが

守れなかった場合には、、



大変なことがおこります



というのは、


自分との約束したことに対する

努力して、頑張ったのにも関わらず


脳みその中では、、


「失敗」の2文字で認識されて


やる気や、自信を無くすだけでなく


次の機会に、

何か新しいことをしようとした時に



『どうせ、「やろう!って」自分と約束しても

前みたいに、俺には出来ないんだ』

と思うようになり




「チャレンジすること」

「勉強すること」が嫌になる



そんな、最悪の

負の連鎖に陥ってしまいます



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


では、、



それを未然に防ぐためにはどうすればいいか??


それについては、

次回の記事でお話ししていきますね



それでは、、


あなたに今日の話をより理解して

実際の行動に移していただくために


今日の復習として

課題を出したいと思います。



これをやるだけで、、



あなたが習慣化を

身につける可能性が

0から100まで上昇します



そんな今回の課題、、



今回、僕がお伝えした

『脳みそをだます』という手法を



あなたご自身に置き換えてみて、


『自分だったら、どんな約束をするのか』

をコメントとして書いてみてください



簡単ですよね??


大丈夫です、

あなたならできます。



告知なんですが、、

次の記事は木曜日の夜7時に

行進予定なんですが、、



なんと、


あなたが『習慣化』を

確立しやすいようになる

プレゼントを用意しています


楽しみにしていてくださいね



今回も記事を読んでいただき

ありがとうございます



感想・質問・メッセージお待ちしております



では、

また明日のこの時間に

お会いしましょう。