勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -22ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

進んで勉強なんかやりたくない!?
でも、
大学には行きたい、行かせたい。
そんな、あなたに
学習を遊び感覚で身につけ、
合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。


前回は、


勉強したくない

    ⇓

勉強したい!


にあなたの気持ちを変える

魔法についてお話しました。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


まだ、読んでいないあなたも

前回の記事を読んでから


前回の記事


今回の話を聞いていただきたいです。



前回の続き、

勉強したい!という気持ちをあなたの

脳みそに定着させると、どうなるのか??


いまから、その続きをお話していきます。



まず、いきなりなんですが、


あなたは、


「パブロフの犬」の話を

知っていますか??



高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある社長に新卒の社会人教育の仕事を任せられるようになった勉強法


「知らない」と言う方は、今回の記事で

覚えてもらえばいいですし、


「生物の教科書を読んだから、知っている」

おっしゃるあなたも、


他のページに行かずに、

重要なことなので



僕の話を聞いていただけたらと思います




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



ロシアの生理学者

イワン・パブロフは



自分の飼っている犬を使って

こんな実験をしました



①犬にメトロノーム(つまり、音)を聞かせる


②メトロノームを聞かせた後に食事を与える


③これを毎日繰り返す


④ある程度、繰り返して、習慣化したところで

 メトロノームを聞かせると、音を聞いただけで

 犬はヨダレを出すようになる。



生物の教科書にも載っている話なのですが、


いわゆる、


条件反射呼ばれるものです。



条件反射


広辞苑によると

「生物が環境条件に適応して、

訓練や経験により後天的に獲得する反射」

と書かれています。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


特に、、


『訓練や経験により、

後天的に獲得する反射』という部分が


重要なポイントです。




人間は、犬ではありませんが


誰しも、


訓練することによって


『習慣』は

誰でも身に付くものなのです。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


僕も、

そしてあなたも

例外ではありません。

高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


だから、最初のうちは、



勉強をやって、『自分のためのご褒美』が

あったから続けることが出来た勉強が、、




繰り返ししていくうちに


ご褒美がなくても勉強しようという


習慣に変えていくことが、


あなたにもできます!



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


では、


どれくらい、学習習慣を身につけることに

期間が必要なのでしょうか??




その話を次回の記事でお話していきます。


今回も記事を読んでいただき

ありがとうございました



質問・感想・メッセージお待ちしております。




では、

また明日のこの時間に

お会いしましょう。