15か所でした。
我ながらよく頑張った。
今日は1時間で遊ぶの嫌になったけど、ちまちま進めたら終わるかな・・・。
奈良のミニゲームがクリアできないのと、千葉の壁新聞の一か所の「完」が
分からないのと、高知の「猫の霊」の他に、もう1つシナリオがありそうなのに、
何度やっても新規のシナリオが現れないのが困りどころだったりします。
ニコ動でプレイ動画を見て研究・・・?
それもなんだかばかばかしいしなぁ。
神奈川「奇声」
荒田尚也は、神奈川の1LDKのマンション(アパート?)を、
格安で借りることができたものの、不動産屋のおかしな様子が
頭から離れなかった。
嫌な予感は当たり、夜になると、幽霊たちがゲームを始める。
ばらばらに並べ替えた単語を聞き、なんと言ってるか当てるのだ。
例 しむとり→むしとり
攻略サイトを見ながらミニゲームを遊んだので、聞き取れた言葉から
当てはまるものを探して答えたので、楽でした

難問(7文字)を十回正解すると、勢力が9000もらえるのも美味しいですね。
これで、ヒパゴンともおさらば出来る

(勢力が足りなくなると、ヒパゴンで地味に稼いでました)
答えを間違え、「ダメだ、俺では解けない」を選択すると、荒田尚也は友人たちを
呼び出し、家で焼肉パーティーをしつつ、幽霊が問題を読み上げるのを待つ。
終電ぎりぎりになり、友人たちが帰ろうとすると・・・あの声が。
答えるのが楽しくなった彼らは、別の友人たちを連れて荒田の家に毎晩のように
押しかけるようになった。
おかげで荒田は眠ることが出来ず、「幽霊に取り殺される」実態を
知ることになった・・・。
・・・昼寝れば?
千葉「学校であった怖い噂」
女性から届いた怖い噂のみで、壁新聞を作ったら・・・。
出来上がった新聞の下のほうに、見知らぬ携帯の番号が書かれていた。
手伝ってくれた女生徒が書いたのか?
問いただしたかったけれど、彼女は飲み物を買いに行ったため、席を外していた。
そんな折、自分の携帯にその番号から電話がかかってきた。
恐る恐る電話に出ると、「私、さよこ」
女生徒が飲み物を買って戻ってきたら、教室には誰の姿もなく、
壁新聞に書かれていたはずの番号も、消えていたのだった・・・。