ゲームばかり買ってもらうのも心苦しい・・・ってか、クソゲ―ばかり
買ってもらっても困るので、土日の風呂洗い8回で手を打ちました。
次に送ってくことになったら、広島のヒパゴンを1時間延々見てもらおうかな

普通に1時間四八(仮)を遊ぶ、でもいいんだけど。
しばらく放置するつもりでしたが、ネタがなくて(笑)再開してみました。
例によって、岐阜はやたらと長くなったので、分けます。
前にあらすじを書いたものは、ずいぶん簡単な説明になりますが、ご了承ください。
・・・気になったら、四八(仮)を遊ぶといいよ!

「これはゲームなのか・・・?」と、悩むこと間違いなし!
奈良県「土蜘蛛」
蜘蛛退治に来た業者が、ミニゲームで顔のある蜘蛛を殺してしまったら、
自分も蜘蛛になってしまったというオチ。
住職さんに、顔のある土蜘蛛は殺したらいけないと説明は受けたんですが、
よく見えなくて

四八(仮)遊ぶのに眼鏡をかけるのは、負けた気がして嫌なんですよね。
兵庫「水槽」
親戚の家にある、色とりどりの魚が泳ぐ水槽を見にはるばる来たら、
水槽はなぜか真っ黒。
魚はいると教えてもらい、覗いてみると・・・ピラニアのような凶暴な魚が!
・・・前にやったときは、おっさんが出てきたような・・・。
滋賀「虫採り」
倉崎亮太と重沢勝平で虫取りに行く予定だったが、勝平が三上山に行くことを
嫌がったので、家でゲームをすることにした2人。
帰宅途中、知らない大人に挨拶され、挨拶ついでに話を聞くと、彼はプロの
カメラマンで三上山のしめ縄の写真を撮りに行くところだという。
「ある写真家の記憶 三上山編」
場所を教える代わりに、2人の写真を撮ってとお願いすると、
最初は人は撮らないことにしているとしぶっていたが、結局は承諾。
撮った写真を見せてもらうと、2人の顔のあたりを何かが横切り、
最後には二人の顔は消えてしまった・・・。
怖くなって逃げ帰り、布団にくるまって震えるのだった。
別の選択肢もあったので、声を掛けられても無視して帰ったら、
家に帰ってゲームをして終わりました(笑)
そのゲーム、四八(仮)じゃないよね?
「虫取り」
気が乗らない勝平を無理やり三上山まで連れて行き、カブトを取ろうとするけれど、
しめ縄を超えるとばあちゃんに怒られる!と、走って帰ってしまった勝平。
仕方なく、一人で虫取りを開始する亮太だったけれど、ここでミニゲーム開始。
選択肢でカブトを何匹捕まえるか選ぶのですが、1匹~100匹と幅が多すぎ

一匹を選んだので、無事にミニゲームはクリア出来ましたが、
夜遅くまで一人で遊んでたので、母親からげんこつもらいましたとさ。
福岡「トンネル」
肝試しのために、夜に一人トンネルを歩く高木宏典。
今度は、怪しいところを出来るだけライトで照らしてみました。
トンネルの隅に、なぜか転がっている布団をめくってみると、
女性物の真っ赤な衣類があったり、転がっている段ボールを開けると、
人形の首がぎっしり入ってました(--;
無事にトンネルを抜けたと思ったら、高木宏典の顔はなぜか
しわだらけの老人のそれになっていた・・・。