先日デビュー戦に出場しました。
大きな大会ではありませんが、そこそこの人数が出場していました。
子どもたちの試合を行った後で、大人の試合というスケジュールでした。
私が通っている道場にも少年の部があるのですが、時間帯がズレているので、あまり子どもたちの柔術を見ることはありません。
という訳で、子どもたちの柔術をじっくり見るのは初めてでしたが、みんな小さな身体で器用に技を繰り出していて感心しました。
中には負けて、泣いて悔しがっている子もいました。
(泣くほど悔しいと思えるなら、強くなれるよ)
そんな可愛らしい子どもたちの試合が終わり、大人の試合が始まりました。
まずは体重の近い選手同士でワンマッチを行って、その後、希望する人は無差別のトーナメントに出場という形式でした。
大した大会ではありませんが、柔道を辞めて以来、約10年ぶりの試合ということで、さすがに緊張してしまいました。
大きな大会ではありませんが、そこそこの人数が出場していました。
子どもたちの試合を行った後で、大人の試合というスケジュールでした。
私が通っている道場にも少年の部があるのですが、時間帯がズレているので、あまり子どもたちの柔術を見ることはありません。
という訳で、子どもたちの柔術をじっくり見るのは初めてでしたが、みんな小さな身体で器用に技を繰り出していて感心しました。
中には負けて、泣いて悔しがっている子もいました。
(泣くほど悔しいと思えるなら、強くなれるよ)
そんな可愛らしい子どもたちの試合が終わり、大人の試合が始まりました。
まずは体重の近い選手同士でワンマッチを行って、その後、希望する人は無差別のトーナメントに出場という形式でした。
大した大会ではありませんが、柔道を辞めて以来、約10年ぶりの試合ということで、さすがに緊張してしまいました。