まいどっ
クレイジーです
本日も条件揃って『秘密の残業』![]()
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ワームでサクッ
と尺超えオオモンハタ釣る気満々
で始めますが…
全く手応えナッシブル
『 魚いないわけねーだろぉー 』
諦め悪く更にしつこく ネチネチ
ネチネチ![]()
しかぁ-し🙅
PNBです
『 手前に居なくて魚遠いのかな 』
なんとなくそう感じたのでワームからジグに…
XESTAのSLSロッドS94を使っていたのでこのロッドで撃てる一番重い30gのハヤブサ マキマキを装着![]()
先日の喰わせの悪さは自分の腕ではなくラテオ106MLの柔らかさのせいだと証明したく本日はラテオとS94の二刀流です![]()
ハタやマゴチ、ヒラメの底ものを狙いたいので着底から少し浮かせて泳がせてまた沈めての繰り返し作戦
着水ポイントの地形と流れを感じながら5回程キャストを繰り返していると着底からの巻き上げで
グッ! ググッ!!
決して強くも重くもないアタリだが・・・待望のアタリ![]()
『 やっぱり沖かぃ
』
沖&メタルジグでのアタリなので少し浮いて寄せてる段階で保険の追い合わせ![]()
アシストフックが口元に、トリプルフックがエラ付近にしっかり掛かって![]()
オオモンハタは一匹居れば周りに数尾居るので付近をジグで丹念に捜索しましたがアタリはこの一回のみ


雲も出ていてかなり薄暗くなり遠方で稲光が
あと20分くらい撃てるかな・・・ラテオに持ち替えて更に沖から探索開始
ボトム付近を丁寧に、浮かせて沈め浮かせて沈め時折静止
すると7キャスト目くらいで
ゴン!! ググッ!!
ハタのそれとは違うが強く重量感を感じるアタリが


咄嗟に糸ふけ取ってガッツリ合わせるとロッドを伝って結構な重量の魚が抵抗してます
『 いいねぇーっ
こりゃ、楽しめるねぇーっ
』
(ONE PIECE黄ザル風で)
ラテオを常にしっかり曲げた状態になるようにしながら岸際30m付近からはロッドを寝かせ気味にして慎重に
波打ち際でものすごい抵抗をしますがこれをサイコーに楽しんでランディング
『 おぉ!! これは60行ったかぁ!! 』
暴れん坊をうまくなだめて計測すると58cm


このマゴチもお持ち帰りリクエストを以前から頂いているので会社の若い衆に進呈デス
また、行くべ







