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とある大学院生の落書き

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僕の学科には三つのコースがあります。

院の二年生は三人。

グッパ、オッティー、僕。

で、

たまたまそれぞれのコースに一人ずつ所属しています。

方向性が全く違うので、他のコースだと内容がさっぱり分かりません。

で、

運悪く、

僕の所属しているコースの院生は僕一人で、

他の院生に修士論文の添削をしてもらえないところが痛いところです。

僕たちの一個上のホーリーは同じコースだったんですけどね。



絶望的…



になるかと思ったのですが、

四・五年生が四人添削に駆けつけてくれました。

明日も別の子が添削に来てくれます。

だるがりという性格もたたって、

院の二年生の中ではダントツで能力が低く、

この二年間は無駄な事ばかりしていたような気がします。

スロット、

ラウンドワン、

資格試験前日のバスケ大会出場



などなど。

ただ、

こんな周りとのたわいもない付き合いにも、

やっぱり意味はあって、

大きな物をもたらすんだなと感じました。

感謝しきれないですね。

残り三日。

頑張ります。

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