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とある大学院生の落書き

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先日、

「2月3日は豆まきするから。」

と院の一年生に言われました。

どうやらその方の頭の中では、

僕以外の院生VS僕(鬼役)

ということになっているらしいです。

院の一年生ということは、

僕の後輩ということになりますが、

年上なので、



逆らうわけにはいきません。

う~ん。

女の子に豆を投げつける訳にはいかない。



院生7人のうち、

男子は3人。



グッパは鬼っていうか、

完全に福ですからね。

豆なんか投げつけたら…、

いかんいかん、

完全にバチが当たる。

一年生の男の子はクールだしな。

お面かぶらなそうだ。



鬼役になるしかなさそうです。

みんなの幸せのために頑張るしかない。

鬼役はどうやって幸せを手に入れるのか、

そして、

この大抜擢の悲しみをどこで発散すればいいのか分かりませんが、

頑張ろうと思います。



セブンでお面買ってこ。
昨日、

学校に行ったら、

後輩に、



「あけましておめでとうございます。」

と言われました。



たまには来てるんですけどね。



で、

さらにショックなことが今日ありました。

今日、

グラスコードをつけていったんです。

まぁ、

こめかみからチェーンが垂れ、

スカルが耳元で揺れている感じです。

で、

四年生の研究室に入ると、

とある後輩が目を見開きました。

「○○さん、何やってるんすか!?」



ん?



どうやらその後輩は僕がこめかみに穴を開けたと思ったようです。



死んじゃうよ…。



ボケたんだろうか…?

ちょっと天然の子なので、ガチで言ったのか、冗談か分かりかねましたが、



学校にもちょくちょく顔を出そうかなと思いました。
いやぁ、

この度はね、

誠におめでとうございます。

ナカとくるりんはっちゃん。

とある大学院生の落書き-2011012121330000.jpg

おぉ~。

この度、お二人結婚することになりました。

いやぁ、間違いなく結婚するとは思っていましたが、

まさかナカの卒業と同時とは。

めでたい。

末長くお幸せに。

というわけで、

私クレヨンも結婚式に招待していただきました。

場所は、

お台場。



うん、



僕も、



名前だけはよく耳にします。



たどり着けるのだろうか…。

まぁ、

かなり楽しみにしております。

もちろん結婚式がメインですが、

東京に行くからには、

立川と三鷹にも行かないと。

お台場、立川、三鷹。

うんうん、

おめでとうございます。