きのう書きました体験談に加えまして、岡山県におりました時に

「膠原病の疑いがあるので再検査してください」

と言われたおかたは、

2ヶ月で良くなられたことがあります。

 

ほかにも、「リューマチの疑い」とか

「リューマチではないですが、似ています」と言われたおかたは大丈夫でした。

 

どういう違いかと申しますと、本当のリューマチのおかたは、

あまり効果がなく

「かもしれない」「疑い」といわれたかたは 変化がおありだったのでした。

 

 


実例を書きます↓



小田郡矢掛町50代女性
膠原病の疑いと診断され、2ヶ月後に精密検査予定だったが、毎週1-2回の施術で、2ヶ月で痛みが取れ、膠原病の検査をしないままに卒業された。


体験談↓

「膠原病の疑いと言われて」
小田郡矢掛町 ○中○美

もともと私は元気な体質で、仕事も「男なみじゃー」と言われるぐらいバリバリこなしていました。ところが、実家の父が入院したりして、ストレスがあったのか、少しやせ始めました。今まではいていた服もゆるくなるほどでした。
そして、腰痛、手のしびれがひどくなり、朝 起きると、手が異常にこわばっていて、なかなか指が動かなくなりました。
手を握るのも、指を伸ばすのも痛かったです。茶碗が持てない。ポットのお湯がくめない。ひどいときは、寝ていても手がじんじんして眠れません。体のあちこちが痛くて、しびれて、関節がはれたように痛くて、手や足を切り離したいくらいでした。
「私はどうなっちゃうんだろう」と、すごく不安でした。
11月に医者に行くと、「膠原病の疑いがある。検査したほうがいい」と言われました。

なんとかして助かる方法はないかと思っていると、知り合いから「いい先生がいるから、やってもらい」と勧めてくれました。12月6日から、晩に週に1,2回。痛くもなんともないし、時間も短いので、最初は「こんなんでキクのかな?」と思っていました。でも、治りたいんで、先生が教えてくれた体操を、家でも熱心にやりました。

先生は私の右の骨盤が上がっていると言ったけど、私は生まれつき「変形骨盤」という診断を受けていたので、治らないものだと思っていました。子どもも帝王切開で産んでいました。ところが、12月17日には、「骨盤が正常な位置になってきたね」と言われて、そんなことがあるものか!と思いました。
でも、確かに、その頃から腰が痛いのが治ってきました。先生は「今度は子どもが帝王切開なしで生めるよ」と冗談を言っていました。
22日には、朝、手のしびれもなくなってきました。朝起きても、手がこわばっていません!
この普通の手の感覚を長いこと忘れていました。26日には、腰から下は、もう、すっごく調子が良くて、体が軽くなった感じがしました。
1月7日には「あとは手首の痛みのみ」というところまでこぎつけました。そして、1月30日、いよいよ手首のしびれも取れてきました。これで、膠原病とやらに、ならなくてすんだと思いました。
本当に助かりました。
 


~~ここまで~~


このかたに「今度は帝王切開なしで生めますよ」なんて申したのは覚えておりません!すみません。
一回、帝王切開されましたら、次も帝王切開ですので、あまり良い冗談ではありませんでした。すみませんm(__)m





大阪 気功整体師  太田マスミ
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