きのう、中川理恵先生の講座を終えて
自分は ずっと
理恵先生やアグンちゃんが羨ましかったのだなと気づきました!
こう書くのは、お恥ずかしいことですが。
娘に よく言われていたのは
「母さんは、
ここではない
どこかに行こうとして、
自分ではない
何かになろうと
ずっと 頑張っている」
と いうことでした。
私は、長女だったためか
一家の期待を一身に受けていまして、
勉強も運動も スーパー頑張っていました。
そして、「本当はダメな
大したことがない自分」
を
何とかして 克服して
「みんなの役に立つ
社会に貢献できる私」
に
ずっと なろうとしていたのだなぁ
と
思います。
本当は ブラブラしたり
ゆっくりしたり
したかったのかもしれませんが、
ずっと 自分を駆り立てて、
教職に20年間 いそしみ、
常に 人の役に立つ自分であろうとしていました。
なかなかに
疲れることでは
ありました。
しかし、
やれば できてしまう
そんな 自分でも ありました。
(できないこと以外は、できます笑)
だから、いつまでも
突っ走れていました。
話の最初に戻りますと、
理恵先生やアグンちゃんは
最初っから
好きな整体や
ピラティスや韓方茶に行けて
羨ましいなぁ
という
気持ちを
私は持っていた!!
と
気づきました!!
今でも、自分は
「進みたい」
でも
「進みたくない」
という 相反する気持ちが
若干 あります!!
なんだこれは、です。
心の中を探してみますと
「私は、気功整体師というよりは、
研究者です」
という部分が
まだあった!のでした。
だから、
大げさに言いますと、
人類を助けようとしていました。
誰も解明したことがない
人体の「気」の仕組みを
解明するのは私の仕事で、
後世の人に伝えます!
と
何だか
大変なことになっていました。
実は、
人と話すのが好きで
人の成長を見守るのが好きです。
(そうでないと
教師を20年も続けられなかったですよ)
シンプルに
整体師、で
いいんじゃないか、
そう思えてきました。
理恵先生の講座に行って、
ここが
確認できたことが
一番
大きかったです。

私は
気功整体師です。
以上!!
なんと
シンプルで
素敵な
立ち位置です。
漫才師でもなければ
教師でもなければ
詩人でもなければ
できることを全部やるのではなくて
昔の家族の中で
父や母を
笑わせなければ
やっていけなかった環境のときに
身につけた役割をやるのではなくて、
また、
両親の期待に
沿うのでもなくて、
自分の心に問うてみて
やりたいことを
やる
と
思うと、
やっぱり、
自分は
整体師だった、
それでいいんだ、
と
思えた
講座でした。
感謝です。
自分は ずっと
理恵先生やアグンちゃんが羨ましかったのだなと気づきました!
こう書くのは、お恥ずかしいことですが。
娘に よく言われていたのは
「母さんは、
ここではない
どこかに行こうとして、
自分ではない
何かになろうと
ずっと 頑張っている」
と いうことでした。
私は、長女だったためか
一家の期待を一身に受けていまして、
勉強も運動も スーパー頑張っていました。
そして、「本当はダメな
大したことがない自分」
を
何とかして 克服して
「みんなの役に立つ
社会に貢献できる私」
に
ずっと なろうとしていたのだなぁ
と
思います。
本当は ブラブラしたり
ゆっくりしたり
したかったのかもしれませんが、
ずっと 自分を駆り立てて、
教職に20年間 いそしみ、
常に 人の役に立つ自分であろうとしていました。
なかなかに
疲れることでは
ありました。
しかし、
やれば できてしまう
そんな 自分でも ありました。
(できないこと以外は、できます笑)
だから、いつまでも
突っ走れていました。
話の最初に戻りますと、
理恵先生やアグンちゃんは
最初っから
好きな整体や
ピラティスや韓方茶に行けて
羨ましいなぁ
という
気持ちを
私は持っていた!!
と
気づきました!!
今でも、自分は
「進みたい」
でも
「進みたくない」
という 相反する気持ちが
若干 あります!!
なんだこれは、です。
心の中を探してみますと
「私は、気功整体師というよりは、
研究者です」
という部分が
まだあった!のでした。
だから、
大げさに言いますと、
人類を助けようとしていました。
誰も解明したことがない
人体の「気」の仕組みを
解明するのは私の仕事で、
後世の人に伝えます!
と
何だか
大変なことになっていました。
実は、
人と話すのが好きで
人の成長を見守るのが好きです。
(そうでないと
教師を20年も続けられなかったですよ)
シンプルに
整体師、で
いいんじゃないか、
そう思えてきました。
理恵先生の講座に行って、
ここが
確認できたことが
一番
大きかったです。

私は
気功整体師です。
以上!!
なんと
シンプルで
素敵な
立ち位置です。
漫才師でもなければ
教師でもなければ
詩人でもなければ
できることを全部やるのではなくて
昔の家族の中で
父や母を
笑わせなければ
やっていけなかった環境のときに
身につけた役割をやるのではなくて、
また、
両親の期待に
沿うのでもなくて、
自分の心に問うてみて
やりたいことを
やる
と
思うと、
やっぱり、
自分は
整体師だった、
それでいいんだ、
と
思えた
講座でした。
感謝です。