なんやかんや言って
子どもの存在に
救われていたのですよね!


でもまさに
「諸行無常」です。


子どもの成長に伴って
少しずつ親子の在り方の形を変えて
そして今
もう親の保護下では
なくなろうとしている。


そしてはたと
いつもそばにいた
子どもの存在に
救われていたんだな~と
気づく。





涙は
大きなアイに繋がったときに
流れるものだと

私は思っているのだけれど


淋しいな・・・て
涙が出るとき

それだけ
大きなアイが
そこにあるんだな~って

壮大な気分になります。