*「」内の歌詞の引用はすべて

―スキマスイッチ "キミドリ色の世界" より


「今月になってもう 何回目なんだろう」

……まだ月が変わったばかりなのに。

「気にしないふりなんて 限界なんだよ」

……いろんな意味で、もう限界。

「いま確かに 君は 僕のそばにいる」

……いる。

「未来もこのまま きっと続くだろう」

……それはどうかな。


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おはようございます。

すでに何度か書いてますが、ウォシュレットの話です。
いやね、ほんと調子が悪い。最近はほとんど無視に近いからね。やっと会えて(出て)も、態度(水)はやたらと冷たいですし。

これも何度か書いてますけど、俺はお腹が弱いんでウォシュレットは生命線なんです。
おかげでペーパーの消費は増すばかりだわ、ケツばっかり拭いてるからあやうく痔になりかけるわ。

ほんと困ったちゃんです。

いや、直しゃいいんでしょうけど、なにぶんめんどくさい病がすぐに顔を出してきて。

なんとかなるだろう

でやり過ごす、よく分からない闘いの毎日なわけです。

ふぅ。温かな目(水)とは言わないけど、もう少しちゃんと会いたいです。
俺はこんなに恋い焦がれてるのに。

「素知らぬ顔 されるのは もう 嫌なんだ」

……まったくだ。
「ぼくらはきっと試されている どれくらいの強さで 明日を 信じてゆけるのだろう」

―Mr.Children "World end" より


新年明けましておめでとうございます。
2010年、平成22年ですね。なんていうか、昭和生まれとしてはかなり実感の湧きにくい年数です。

そう、実感がないといえばカウントダウンも気づいたら始まっていて、なんだか追い込まれるような気分で2009年は終わりを告げました。

いつもあんなに待ちわびていたものも、年々あっさりとした姿に変わってゆきます。
きっと僕らはこうやって老い込まれて(ダジャレ)いくんでしょう。

うん。

……えっと、自分的な今年のテーマを書いておこうかと。
なにぶん左脳派なもんで、文字にしないと気持ちがビシッと引き締まらないんです。

テーマ、それは

「信じる」

これにしようと思います。

もちろん一般的な意味での「人を信じる」もありますが、なにより自分への信頼、これですね。
というのも、去年はいい意味でのターニングポイントになりそうな1年だったので、今年は次の段階、飛躍への準備にしたいなという考えがあって、この1年は苦しくとも、今はサナギの状態、いわば高く跳ぶための助走であり、そこで大切なのは自分を見失なわないようにすることかなと。

自分を忘れない。でも少しずつ成長する。

変わっていくこと、変わらないこと、忘れない。

よし、引き締まってきたぞ。

「自分だって思ってた人が また違う 顔をみせるよ」

―Mr.Children "Not found" より

いろんな自分がいていい。でも、芯はしっかりと。
そして向かうんだ

「だれも知ることのない明日へ」

―Mr.Children "Tomorrow never knows" より


……新年からミスチル尽くしになってしまった。
「猫みたいな人が好き」

と声を大にすれば

『あぁ、ツンデレ好きなんだね』

と友達にやや呆れ顔をされ、

「唇フェチです」

と書けば

『なんかいやらしい(笑)』

と返された。だから何もいわずにいたのに

『あんたには絶対年上の子がいいって』

と姉に諭されたわけです。

いやもうね、いったいどうすりゃいいのと。

……。

こんばんは。

人の好みというのはさまざまです。
同性でも意見が食い違うことはしょっちゅうで、ましてやそれが異性とあらば、ほとんどクイズレベルでわからなくなります。

だから理解してくれとは言わない。

ただちょっとだけ、ちょっとだけ言わせてもらうと、ツンデレは嫌いだし、やらしいのは男の性(さが)で、自分より年上とかリアルすぎる年齢だから。

そう、理解してくれとは言わない。ただ。



……まあでも、そんなこと言いつつ、うちの彼女すごいツンデレなんだ。

うん、なんていうかさ、ほら、

「そういうケースもあるという リアリズム そんな目で俺を見んな」

―BUMP OF CHICKEN "グロリアスレボリューション" より

っていう話。