今年の4月に長い通勤を趣味にしようと思いつき、長年の夢だった自動二輪の免許を取ろうと決心。

 

5月の連休明けに入所手続きと思っていたけど行きつけのバイク好きの散髪屋さんに思いついた時に行動しないとできないと言われて次の日に教習所にTEL。

 

5月中旬から通い始めて3か月、今は限定解除の教習中。行動すると変わるという事が実感できた。

 

そして購入したレブル250の手続き待ちであと1週間で納車となる。

 

しかし教習バイクの750㏄は重くてパワーが桁違い。

これはツーリング用の排気量だろうか??と思いつつ、慣れてくると本当に楽しいと思いつつ。

 

60歳前でバイク浸けになっている。

 

偶には釣りにも行きたいと思いつつ・・・・。

 

 

もうすぐ秋、時間が経つのが早い!!

 

通勤にレブル、いつまで続くだろうか??

夏の暑さ、冬の寒さ、道路の凍結、雨・・・バイク通勤は天候に左右されるから。
 

若い時には50㏄の原チャリに乗っていたのでホンダのCB125だったかな?に乗りたくて仕方なかったのだけど今750㏄に(教習で)乗っている。

 

若いころにこれに乗っていたら本当に楽しかっただろうけどこのパワーのバイクを乗っていたら事故をした時には大怪我ではすまなかっただろうと同時に思ったりできる。

 

つまり飽きずにずっとレブル250に乗り続けようと思っている。

そのうち手放して次と考えたくなるだろうから。

普通自動二輪の卒検も無事終了しまして、5人全員合格だったので一人落ちるとどうしようと思いつつ・・・。

 

盆の間に免許の書き換え、レブル250sエディションの納車の予定となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして続けて大型自動二輪の教習が盆明けからstart、とても良い教習所なのでもう少し通わせてもらう予定。

 

昼休みの時間だけでよくとれたものだと思う。

土曜日は仕事が終わって用事を済ませてから近くで開かれている川沿いのalcoholイベントに・・・そこでクラフトBeerとカクテルを飲んでゆっくりと夏の夕方を満喫。

 

日曜日は早朝から川沿いで朝市、カレーとうな丼とハンバーグを食べてから夏の朝をゆっくりと満喫。

そして朝風呂でさっぱりして、昼からはプリウスでドライブ、HVはガソリンを食わない。

 

牛窓まで行って蝉の合掌と田んぼと入道雲を見ながら夏の昼間を大満喫。いつものコース。

誰もいない海、誰もいない田園風景と入道雲が最高に心地よい夏。

まさしく盛夏。

 

ああいつかレブルでツーリングに行き鯛。

地方都市の中心部に住んでいるけど、地方都市なので少し走れば自然が沢山。この環境がとても好きデス。

 

帰宅してから牛シャブとそうめんであっさり・・・。

 

そしてクーラーの効いた部屋でB級映画を満喫。

そのあと1週間の疲れで12時間爆睡。

 

夏は本当に楽しい!!

 

本当は乗合船でフグ釣りに行く予定だったけど色々あって中止にしていた日曜日。

疲れていたので中止にしてヨカッタ!!

 

ああでも釣りに行き鯛。

 

木造リフォーム物件は既に若い者達にて盛業中。
こうやって時代は巡っていくのだと年の瀬に思う。また若者たちが物語を作っていくのだろう!!

と思っていたら7月で止めるみたい。

 

また新しいテナントさんが入居して次の物語が始まるのだろう!!

ところで今回は木造リフォームと鉄骨の新築だったけど自宅は鉄筋コンクリート(RC-Reinforced Concrete)のリフォームだったりする。

 

 



さてどれが一番良いか??建てて使っている私による評価。

鉄筋コンクリート(RC)の自宅は夏が快適、逆に冬が厳しい、底冷えするけれど一番丈夫で安心できると思う。

安くて、手軽なのは木造と分かりきっているので、鉄骨と鉄筋コンクリート(RC)の比較はやはり鉄筋コンクリート(RC)が安心安全、鉄骨はそれでも100年は持つ、鉄筋コンクリート(RC)を強固で頑丈と表現すれば鉄骨は丈夫、木造は安くて脆いけど暖かみがある。
鉄骨と鉄筋コンクリート(RC)はどんなに結露ができても、水回りがびしょびしょになっていても、多少荒く使っていても建物の躯体は大丈夫と考えて心配なく使える。

例えばこの季節結露がいくらあっても木造以外は安心。
木造は基礎が要らない、柱も床も壁もとにかく何から何まで木、全てが木、木しか使っていない、山に生えている木でできているので建物が軽い。
安くて大きくて見栄えが良いものができる。ノコギリで切って釘で打つだけでできる。支えているのは仕口(しぐち)や継手(つぎて)、そして殆どは釘の摩擦力。
ただし水が大敵、火事には要注意。虫も喰ったりする。
自然にあるもの、放置すれば朽ちていくものを使っているからメンテナンスがとても重要になる。
放っておけば腐る、朽ちる。集成材とかは特に脆そう、構造用合板は水に晒されるとフニャフニャになるらしい。

その代わりに杉の香り、ヒノキの香りがして暖かい。

街中は木造と鉄骨があるけど、中古住宅をみるのに木造はまずダメ、柱が腐っている。鉄骨、鉄筋は使える。しかし雨漏りがしたり、酷いものでは傾いていたり・・・する事もあるけど躯体は普通であれば使えると考える。

まあ適材適所、でもしかし鉄筋コンクリートの新築はお金がかかるので建てれない。
鉄骨でも高い、高い!!

でも長く100年使おうと思うと木造はどうなんだろう??木は水に弱すぎる。メンテナンスも必要になるから使い方、リフォーム、メンテナンス次第なのだろうか??

まあ例えば若者がローンで新築で買うには価格からして木の家が一番の選択肢になると思うから比較は無駄になるだろうけど・・・。

私の所は自宅も含めて中古リフォームが多いから意外に安く上がっている。
お金はどこからも沸いてはこないので、おそらく人の2倍汗して稼いだものは効率よくしか使えない。
それでも大したものはならなかったのはナンデダロウ??

しかし建物って面白い、鉄骨、鉄筋コンクリート、木造と外見は同じなのに中身は別のモノだったりする。
まあ使う人が大切なのは当たり前だけど・・・それぞれ短所、長所を考えてのメンテナンスが必要なんだろうと思う。


といいつつ仕事が殆どの毎日なので、自宅にいる時間も少ない、建てた建物を見る時間も殆どない、意味があったのだろうか??

そんなことを考えてしまう。

 

こちらに移転したので昔の記事のサルベージです。

そろそろ最終段階、次の教習が終わったら卒業検定。
しかし次の教習までナント2週間以上!!

もう通っている事すら忘れてしまう!!

2週間もあったら詰めれば取れたりして・・・。

働きながらなのでやはり厳しい、バイク(レブル)も購入しているので早く、早くと気ばかり焦る。
夏にしては猛烈に忙しくなってきているので仕方がない。
早くレブルオジサンになり鯛。ロードバイクじゃ物足りない。


但し1回は落ちるだろう!!
2回目で取れたら御の字。


乗れるのは9月になるのだろうか??

若い時にと思いつつ、事故っていただろうと思いつつバイクに乗るのは36年ぶりだと思いつつ。



昔36年前は原チャリが流行っていた、乗っていたのはkawasakiのAR50、和歌山の潮岬まで行ってユースホステルに泊ったり、あの時には雨で濡れた岬までのカーブを走った記憶がある。
そして尾道で鍵を溝に落として合鍵を作ってもらうのにバイクを押して長距離を歩いたり、友人と峠を攻めたり・・・それなりに楽しかったけど原チャリは物足りない。重量80㎏で馬力は7.2馬力、空冷2ストローク、リミッターがついていたけどなければ90㎞以上はでていただろう原チャリ。たかが原チャリ、とっても安かった。始動はキック!!!音ばっかりでスピードが出なかった、ハイオクを入れると嘘みたいに加速してビックリしたり・・・。

もう少し大きいのが欲しかった気がする。原チャリで6速は大変だった。
それでも結構楽しかったし学生にはそんなもので充分だったと今では思う。

基本AR50 は通学に使っていたので、36年後はやっぱりレブルを通勤に使う。
通勤距離が20㎞なのでバイクで通える丁度限界。
しかししていることはあんまり変わっとらん気がする。

高級車は買えないけど、例えば高級車で通勤するよりバイク通勤は自分に合っているように思う。
人生の時間も少なくなってきている。

ワタシはバイクを買ったので車はマーチ(インドで生産今時120万円)にでもしようかと思ったりした!?
それでも十分満足です。

但し今免許取って乗ったら疲れたり、きっと飽きたりするのだろうと予想はできたりする。
歳をとったので、まあ何かにchallengeするのは楽しい事だと・・・思う。





ああ釣りに行き鯛、旅に出たい!!!!
バイクで旅に・・出れる??