466 準備 明後日の料理教室の準備を始める 今月は茶事用の懐石料理 茶事の中枢濃い茶用の楽茶椀 後墨手前が済んでホッと一息する薄茶用の茶碗 芦屋の宋和先生からもらった物 裏千家茶道の同門の義姉からもらった物等々 どれも高価な物では無いが 何十年使い続けてきた品 それぞれに思い出が詰まっている 西洋料理も生徒達は喜んでくれるが 茶懐石も同様に生徒達に人気がある 明日は買い出し 忙しくなりそうだ
465 長い一日 市街地のSンチュリーホテルの地下に車を停め 通路を通ってクラブへ行く 午前は講習会の恩師、午後はクラブの大先輩に組んでもらう。 心臓が口から飛び出るほどバクバクする めったにない大事な機会なのに・・・・ 反省する事だらけ でも、嬉しかった 有り難うございました 先の通路をまた通り,ホテルの2Fへもどる 駐車場に降り、帰路に着く 今日は世界文化遺産の山開き 私のブリッジは一合目にも届かない 海岸線に近い位置 一歩一歩進むのみ