2回目の投稿です



【追記】2021.4
今日は
「外壁をシーサンドコートからSODOに変えた理由」
についてです🏡
まずはうちの家の外観イメージ図です。
SODOをみなさんご存知でしょうか?
住友林業の外壁と言えば、三種の神器の1つであるシーサンドコートではないでしょうか?
そのシーサンドコートの後継?で2020年に出たばっかりの外壁が
SODO(アイカ工業)なのです
外壁を決める際、
三種の神器を採用しないと「しょぼりん」と言われるとのことだったのでシーサンドコート1択だったのですが(見栄
)
外壁を決定する時になって、
設計士さんから
「今日は外が明るいので、日に当てて見てみますか?室内でみる色と感じが違いますよ。」
と、、、ふむふむ、なるほど
その時までは、シーサンドコートの青い奴(SULS-12)で検討していました。
人と違ったことが好きな私たちは青い外壁がかっこいー

と思っていました。
しかし!
日の光に照らして見ると
「なんか色、薄くない?明る過ぎない?」
私たちが考えていた藍色っぽいイメージよりも明るい青に見えました
「なんかイメージと違うな、コレ」
そんな時
設計士さんから
「最近こんなものも出てきましたよ!」
出されたのは、
出たばかりのSODO(備前)のサンプル
「まだ、施工例がなくて実物のイメージはないのですが、、、」(令和2年8月くらいの話)
えっ
まさかうちが初めての施工例になるかも?
人と違うことが好きな私たちは、
SODOの備前(黒)にすることにしました。
写真左がSODO備前
シーサンドコートとSODOを並べると
なんか全然違うけど、日の光に当てるとSODOの方が当初のイメージの藍色に近かったです。
こんな感じです
みなさんも外壁を決める際は、日の光に当ててみて下さい!
見え方が変わって、実際のイメージに近付くと思います!
以上です
いいね!コメントおまちしてまーす
そして
【追記】2021.3
SODO吹付け完了しました!
住友林業の紹介制度を活用するためにブログを書いています
紹介制度を活用すると大変お得です
よろしければメッセージをいただければと思います







