今回は私の独断と偏見に満ちたお土産フルコース9選で参りたいと思います。。
ぼなぺてぃっ!!
お土産といえば私は小学校の修学旅行で伊勢に参った時、
「もう二度と会わないと思われる人のお土産まで買わなくてはならない」
という謎めいた強迫観念に駆られたせいで予算が尽き、
親友とお揃いで買おうねと誓ったご当地キティーのシャーペンが買えなかった,,,
という苦い思い出がある。
あぁジュゴンに乗ったキティーちゃん…。
それ以来、いつも旅行から帰る前にはそわそわしている。

そんな友達想い見栄っ張りの私も、セブでは迷わない。
セブにはリーズナブルかつ価値あるお土産が豊富なのだ。
① ドライマンゴー及びマンゴー製品
セブといえばマンゴー!
ドライマンゴーが定番だが、実はゼリーやピューレもある。
マンゴーが嫌いな人でなければこれが一番喜ばれる!?

② バナナチップス
これは本当に美味しい。
やめられないとまらない効果はかっぱえびせんをしのぐ。
カロリー表示なんて見ちゃだめだよ。

③ パパイヤ石けん
フィリピン女性はすごく美容に気をつかう。
シャワーも1日2回が当たり前だそうだ。
パパイヤ石鹸は、良い香りな上に美白効果があるらしい。
日本でもホワイトニング系商品はよく見るが、
ここの国では美白効果のない石鹸は売れない気がする。

④ セブTシャツ
とにかくデザインが豊富で、価格も200ペソ代(500円代)だったりする。
実はセブはギターの製造が有名で、ギターがプリントされたデザインをよく目にする。
そういえばSMモールにできたUNIQLOには
フィリピン有名ファーストフードチェーン、ジョリビーと
コラボしたTシャツが売っている。
こちらもお土産におすすめである。

⑤ 衣料品及び靴
こちらは女性におすすめ。
南国風のロングワンピースが1000円台で手に入る。
クオリティに関しては、暑いこの国では生地が薄ければ薄いだけいい、
とポジティブに捉えてみる。
質はともかくデザインはお値段以上!である。
またサンダルなども、300円くらいからある。
ヒールやデザインにこだわるとだいたい3000円くらいになるが、
1000円台のものでも1シーズンは履けて充分かわいい。

⑥抗菌ジェル
日本ではカフェやレストラン、居酒屋に至るまで
どこにいってもご飯の前におしぼりが出るのは当たり前になっているが、
それはれっきとした日本文化である。
海外では期待できない。
そしてここは鼻毛の伸びスピードが上がることで有名なセブである。
当然食事の前には手洗いを推奨する。
しかしそんなに簡単にお手洗いに行けないよっよいうそんな時!
便利なのがサニタイザー!
消毒液!というとアルコール臭くてなんか嫌だと思っていたが、
ここで売られているのは良い香りがする!
日本のハンドクリーム感覚だ。男女問わずおすすめ。

⑦ ミサンガ及びアクセサリー
ミサンガというと小学生くらいのときに必死に作っていた記憶がある。
一カ所でも力加減を間違うとバランスが崩れすべてがうまくいかなくなる。
手先の器用さだけではだめ。忍耐力、集中力、注意力が必要。
案外奥が深いのである。
だからそんなミサンガが50円くらいで売られていると
私はいつも作り手を尊敬するのである。
ビーズがいっぱい入った物や、名前を書いてくれたりするサービスもある。
クラスメイトや同僚など大勢に渡したい場合にはオススメ。

⑧ブランド品イミテーション。。。
イミテーション商品はたくさんある。
イミテーションをいかにも本物だと言ってくる店員さんの話し振りはおもしろい。
買うも買わないもあなた次第。
これはルイヴィトン。
韓国では偽物のこと「ルイピットーン」というらしい。
最後の「ト」のアクセントをおき、少し長めに伸ばすと、それはフェイク品。
ちなみに写真の鞄は1000ペソ(約2600円)…
ちゃんと保証書的なのまで付いていたが、日本語訳がむちゃくちゃだった...

⑨ 番外編~感謝の気持ち~
お土産を買って帰る人がいるというのは、
自分を待っていてくれる人がいるということだ。
それが理不尽な仕事先の上司であったとしても、
少なくともあなたを必要としてくれる人が待っている。
お土産とは気持ちであり、値段や質に問題はない。
感謝の気持ちを込めて…

ぼなぺてぃっ!!
お土産といえば私は小学校の修学旅行で伊勢に参った時、
「もう二度と会わないと思われる人のお土産まで買わなくてはならない」
という謎めいた強迫観念に駆られたせいで予算が尽き、
親友とお揃いで買おうねと誓ったご当地キティーのシャーペンが買えなかった,,,
という苦い思い出がある。
あぁジュゴンに乗ったキティーちゃん…。
それ以来、いつも旅行から帰る前にはそわそわしている。

そんな
セブにはリーズナブルかつ価値あるお土産が豊富なのだ。
① ドライマンゴー及びマンゴー製品
セブといえばマンゴー!
ドライマンゴーが定番だが、実はゼリーやピューレもある。
マンゴーが嫌いな人でなければこれが一番喜ばれる!?

② バナナチップス
これは本当に美味しい。
やめられないとまらない効果はかっぱえびせんをしのぐ。
カロリー表示なんて見ちゃだめだよ。

③ パパイヤ石けん
フィリピン女性はすごく美容に気をつかう。
シャワーも1日2回が当たり前だそうだ。
パパイヤ石鹸は、良い香りな上に美白効果があるらしい。
日本でもホワイトニング系商品はよく見るが、
ここの国では美白効果のない石鹸は売れない気がする。

④ セブTシャツ
とにかくデザインが豊富で、価格も200ペソ代(500円代)だったりする。
実はセブはギターの製造が有名で、ギターがプリントされたデザインをよく目にする。
そういえばSMモールにできたUNIQLOには
フィリピン有名ファーストフードチェーン、ジョリビーと
コラボしたTシャツが売っている。
こちらもお土産におすすめである。

⑤ 衣料品及び靴
こちらは女性におすすめ。
南国風のロングワンピースが1000円台で手に入る。
クオリティに関しては、暑いこの国では生地が薄ければ薄いだけいい、
とポジティブに捉えてみる。
質はともかくデザインはお値段以上!である。
またサンダルなども、300円くらいからある。
ヒールやデザインにこだわるとだいたい3000円くらいになるが、
1000円台のものでも1シーズンは履けて充分かわいい。

⑥抗菌ジェル
日本ではカフェやレストラン、居酒屋に至るまで
どこにいってもご飯の前におしぼりが出るのは当たり前になっているが、
それはれっきとした日本文化である。
海外では期待できない。
そしてここは鼻毛の伸びスピードが上がることで有名なセブである。
当然食事の前には手洗いを推奨する。
しかしそんなに簡単にお手洗いに行けないよっよいうそんな時!
便利なのがサニタイザー!
消毒液!というとアルコール臭くてなんか嫌だと思っていたが、
ここで売られているのは良い香りがする!
日本のハンドクリーム感覚だ。男女問わずおすすめ。

⑦ ミサンガ及びアクセサリー
ミサンガというと小学生くらいのときに必死に作っていた記憶がある。
一カ所でも力加減を間違うとバランスが崩れすべてがうまくいかなくなる。
手先の器用さだけではだめ。忍耐力、集中力、注意力が必要。
案外奥が深いのである。
だからそんなミサンガが50円くらいで売られていると
私はいつも作り手を尊敬するのである。
ビーズがいっぱい入った物や、名前を書いてくれたりするサービスもある。
クラスメイトや同僚など大勢に渡したい場合にはオススメ。

⑧
イミテーション商品はたくさんある。
イミテーションをいかにも本物だと言ってくる店員さんの話し振りはおもしろい。
買うも買わないもあなた次第。
これはルイヴィトン。
韓国では偽物のこと「ルイピットーン」というらしい。
最後の「ト」のアクセントをおき、少し長めに伸ばすと、それはフェイク品。
ちなみに写真の鞄は1000ペソ(約2600円)…
ちゃんと保証書的なのまで付いていたが、日本語訳がむちゃくちゃだった...

⑨ 番外編~感謝の気持ち~
お土産を買って帰る人がいるというのは、
自分を待っていてくれる人がいるということだ。
それが理不尽な仕事先の上司であったとしても、
少なくともあなたを必要としてくれる人が待っている。
お土産とは気持ちであり、値段や質に問題はない。
感謝の気持ちを込めて…
