ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
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キター!!!!コンプリート!!
ついにこの日が来たーーー!
あれからどれくらい経ったのだろう。
沈む夕日をいくつ数えただろう…
<前回の満タン日>
そうか去年の7月か…約半年で貯めた
のか。それでは確認しましょう!!
じゃじゃーん!!(テンション高めです)
前回、人妻に持っていかれたからな。
今度は絶対見つからないようにしよう。
そう、あの国家の犬に。
今度こそ思いっきり無駄な物を買って
やるんだ!せっせと貯めたんだから!
何しようか?鰻?ステーキ?焼肉??
それともガジェット系を買うのもあり
だな!!カメラも欲しい。車中泊グッ
ズ?いや~こまっちゃうぜえええ~
ミ「お前の独り言全部聞こえとるで。
あたま大丈夫か?」
俺「ゲッ!ミロいつの間に!!」
ミ「さて!何買ってもらうか迷うで~」
俺「おいおい!なんで俺が・・・」
ミ「ハハ~!ゆづゆが金隠しとるで~」
俺「まてまてまてまてまて!!!!」
ミ「安心せ。ハハにはワン語聞こえん」
俺「そうだった・・・あぶねえ~」
俺「仕方がない…何が欲しいんだ?」
ミ「新しい妹が・・・」
俺「それ以外!そもそも金足りんわ!」
<妹が欲しいミロの話>
ミ「じゃ新しい弟でもええ」
俺「同じじゃ!」
俺「まあ何かしらは買ってやるから大人
しくしててくれよ」
ミ「それはお前次第やで。良いもん買う
てもらうさかい覚悟しときいや~」
俺「取立か。お前は取立なのか?」
ミ「国家につくより儲かるでな」
俺「恐ろしい奴め…」
また半年の努力が報われない状況にだけ
はしたくない。今度こそ見つからない所
に隠さねば…ん?前回どこに隠したっけ
ミ「あの棚の下のブラックホールなん
てどうだ?」
俺「おおお!ミロ良いね!秘密にしと
ミ「さ!隠そうぜ!ワイは天才や!」
俺「さすがミロ!ここならバレない」
ミロが後ろを向いて鼻で笑った気がする
が気のせいだろう。今度こそバレない。
でも前回どこに隠してなんでバレたんだ
っけかな~半年前だし忘れたわ。
ミ(買わせてから残りを見つけさせて
取り立てる…2度オイシイ話やでww)
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「この物語はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などとは
一切関係ありません」
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