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今日は恒例の人妻との買い物(荷物持ち)
に来ているわけだが・・・
きゃぁ!きゃぁゃべつ!!が498円
だとぉぉぉお!!
これじゃなかなか売れない様で1/2や
1/4カットで売られているが・・・
高すぎる。おかげでカット野菜コーナー
は品薄になってるし。
ミロ様はキャベツが好きなんでな~
最近あげてなかったが、お腹も良く
なり少しずつあげ始めている。
<みろときゃべつのはなし>
喜んで食べるので思わずあげたくなる。
ミ「旦那~キャベツの時間ですか?」
俺「キャベツが高騰してんだよ」
ミ「ほんで?どうする気や?」
俺「高いから買ってない」
ミ「は?気が狂ったのか?馬鹿なのか?
お前の酒抜いてでも買うべきやろ!」
俺「千切りキャベツを確保してある」
ミ「なんや!それでええやないか!」
俺「今俺の事、馬鹿って言った?」
ミ「そんな事ないっすよ・・ね?先生も
空鼻じゃないかって言ってますよ!」
俺「空耳な。あと尻尾かじりながらじゃ
先生もそう言わざるを得ないぜ・・」
ミ「やだな~旦那~!貴方様をそんな
呼び方しませんよ~お願いしやすよ~」
俺「ほんとかね~」
ミ「あ!ハハが帰ってきたで!もうお前
に用はないわ。じゃあなデブ」
俺「てめぇ!手のひら返しやがって!」
ミ「ハハ~ゆづゆが虐めるんでちゅ~」
まんまとミロの術中にはめられた俺は
一人悪者にされ、ミロは甘やかされ
キャベツとお菓子をゲットした。
キャベツの高騰とミロの口頭テクニック
はこれ以上あがらない事を祈る。
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