ミニチュアダックスミロと
ワンコと話せる男の
お笑いブログです。
(もちろんフィクションです)
初めまして、お久しぶりの方は
下記ブログをご参考ください!
<当ブログのご案内(不定期更新)>
https://ameblo.jp/cpcd/entry-12845232201.html
ランキングに参加してます。
ミロをポチっと
応援お願いします!
↓
******************
俺「おはようミロ」
休日前なので昨晩は一緒にソファーで
寝た。ミロは俺の足元で寝ていた。
ミ「イビキがやかましいからな」
俺「すまん。でもマウスピースしたぞ」
ミ「今日は特に予定も無いし・・も少し
ねるで~」俺「ああ。同感だ」
そう言うとミロは俺の足に顎乗せをし
2度寝し始める。んんん~至福の時だ。
何度寝でもしたい。・・が!つかの間の
夢で終わる。あれ?ミロ起きてる?
俺「ん?ミロなにくわえてる・・?!」
俺「げっ!靴下(洗濯済)じゃねえか!!」
これは一大事だ。一度咥えると離さない
捕まらない。すぐさま追いかけるが…
上手くミロトンネルを利用する。
俺「畜生!!返せ!!!」
出口に先回りするが捕まえられない。
応援要請!応援要請!直ちにリビング現
場へ直行せよ!!!
人妻登場で挟み撃ち。あっさり終了。
ミ「ちっ!つまらん奴らやで。こっちは
1ワンで戦っとるにな。卑怯やで」
俺「靴下奪ったお前がわるいんだろ~
なんでボールとかで遊ばねえんだよ
寝起きでいきなりMAXにさせんなよ」
ミ「ボールじゃ詰まらん。お前らが必死
にならへんからな」
俺「あ!!おいムスコー!!着替えの
パ〇ツ落とし…」
遅かった…ミロの方が動きが早い。
がんばれムスコー。懲りんやつだな
そう。遊ばれているのは我々なのだ。
ミロは絶対に油断しない。
<ムスコーのパ〇ツ>
次にミロが狙っているのはあなたのパ〇
ツかもしれない。絶対にミロの前で落と
さない方が良いとアドバイスしておく。
は?違う!好きなのはミロ!俺じゃない!!
******************
読んで頂き有難う御座います。
ミロにいいね!お願いします!
ランキングに参加してます。
ミロをポチっと
応援お願いします!
↓















