ブリヂストンの大株主の鳩山元首相「日本政府は誰もが分かる形で謝罪を」と朝鮮日報で語る
2014-02-24 15:38:52NEW !
テーマ:ブログ なでしこりん
鳩山ポッポさん、ここは日本のためにあんたが払ってください!
実は朝鮮人慰安婦の中には日本からの補償金を受け取った人もいる!
なでしこりんです。最近の韓国では「河野談話の見直し」が大きなニュースになっているようで「河野談話を見直したら日韓関係は破綻する」と大声でわめいています。 もしかして「韓国政府がつきまくってきた大ウソが破綻する」ということでしょうか? 今日はまず「貴重な資料」からご紹介しますね。 これは、1995年から始まった「アジア女性基金」から「償い金」を受け取った「元朝鮮人慰安婦」からの感謝の言葉です。 こんなの知ってましたか?
「日本政府から、私たちが生きているうちにこのような総理の謝罪やお金が出るとは思いませんでした。日本のみなさんの気持ちであることもよく分かりました。大変ありがとうございます」http://www.awf.or.jp/3/korea.html
「アジア女性基金」の「いい悪い」は別にして、日本はすでに、韓国の元自称慰安婦たちには二度、補償金を出しています。「朝鮮人慰安婦問題」には、2つの分岐点があります。それは、
①1965年の「日韓条約」での補償金。 当時の金額で8億ドルです。これは韓国政府が「一括」を求めたから応じただけです。個人への補償金の支払い責任は全て韓国政府にあります。韓国政府は一切の財産及び請求権を放棄しました。この結果日本と韓国及び両国民の間の財産及び請求権の問題については、「完全かつ最終的に解決された」と確認されました。しかし、最近の韓国の左翼政党は「朴正煕時代」すら認めていませんから、日韓条約の事実すら否定する動きがあります。
「日韓条約」における日本からの補償金を含めた8億ドルは韓国国民には知らされなかった。
②もう一つが、1995年から始まった「アジア女性基金」による「償い金」。 韓国からもこれに応じた女性がいました。基金からの「償ない金」を受けとられた方々からは、上のようなお礼の言葉が基金に寄せられていたんですね。
しかし、「償い金が200万円という金額であることは誠意ある措置と認められない」と主張する団体(挺対協など)が「賃上げ交渉」を試みたんですね。「受け取る人」と「もっと出せ!」という争いに困った韓国政府は、日本からの「償い金」を受け取らないと誓約した女性には、生活支援金3150万ウォン(当時日本円で約310万円)を支給とするしたため、結局、日本からの善意は生かされなかったんです。もちろん、韓国以外では全て円満に支給されました。
韓国の場合、簡単に言うと、「日本側の誠意を汲んだ人」と、「もっと出すニダ!」とゴネた二通りの人たちがいたことです。日本側が「補償します」とやった時に、「もっと出せ!」とやったのが現在も大騒ぎしている連中の正体です。結局は、韓国政府からも取り、日本からも取りたいという「どあつかましい連中」なんですね。ほんと、欲深いやつらです。 韓国には「金の斧、銀の斧」のお話はないのかしらん!
さて、日本では誰にも相手にされない鳩山ポッポが韓国の「朝鮮日報」でまたやらかしていますよ。
鳩山元首相「日本政府は誰もが分かる形で謝罪を」
日本の鳩山由紀夫元首相が「朝鮮半島の統一は当然の流れだ。 本政府も朝鮮半島の統一のために何ができるのか苦悩すべきだ」 と述べた。
鳩山元首相は、旧日本軍の慰安婦強制動員については、「日本政府は(問題が)解決済みだと主張しているが、被害者がそう考えていないのであれば、政府からの補償という形で対処すべきだ」 と述べた。(朝鮮日報)http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/02/23/2014022300625.html
慰安婦像のモデルになったと言われる画像
慰安婦問題、政府報告にも韓国介入 事実認定で「痛ましい生活強いられ」要求、受け入れる
2014.1.8 07:50 (産経)[日韓関係]
慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」が韓国側の修正要求に沿った「日韓合作」だった問題で、河野談話と同時発表された政府の慰安婦に関する調査結果報告(公式事実認定)も、韓国側の修正要求を大幅に取り入れていたことが7日、分かった。政治性を排除すべき事実認定にまで韓国側の介入を許していたことで、政府の慰安婦問題に対する認識・見解の正当性・信憑(しんぴょう)性は事実上、失われた。
当時の政府関係者らが詳細に証言した。韓国側からの調査結果報告への修正要求は、河野談話発表4日前の7月31日に届いた。
調査結果報告は(1)慰安所設置の経緯(2)慰安所が設置された時期(3)慰安所が存在していた地域(4)慰安所の総数(5)慰安婦の出身地(6)慰安所の経営および管理(7)慰安婦の募集(8)慰安婦の輸送等-の8点について、政府の事実認定を記述している。
証言によると、韓国側は(1)と(7)に対して、河野談話への修正要求と同じく「軍当局の意向」を強制性が明らかな「指示」と改めるよう求め、協議の末に「要請」で決着した。
韓国側は、(4)に関しては日本側の原案に「慰安所が存在しなかった地域も存在し、また兵隊に対する慰安婦の割合も地域ごとにさまざまで、書物などの試算が当時の実態と合致していたか否かは全く不明」とある部分の全面削除を要求。
韓国側の修正文をそのまま採用
その上で韓国側は「長期に、また、広範な地域にわたって慰安所が設置されていたことから、相当の数の慰安婦が存在したと推定される」との代替案を示し、これがほぼ日本の事実認定として採用された。
韓国側は(6)の部分では、原案の「(慰安婦は)自由な境地とはほど遠いところにあった」という記述について、「自由もない、痛ましい生活を強いられた」と書き換えるよう求め、日本側はそのまま受け入れた。
一方で、(7)の原案の「業者らが或(ある)いは甘言を弄し、或いは畏怖させる等の形で本人たちの意向に反して集めるケースも数多く」の部分では、韓国側は「業者ら」を「官憲または業者ら」にすることなどを求めたが、日本側は拒否した。
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慰安婦に関する調査結果報告 政府による慰安婦関係資料の調査は平成3年12月に始まり、4年7月に政府の関与を認める第1次調査結果が公表された。ところがその後も韓国側からも「強制性の認定」が強く求められたため、5年8月4日、河野談話と合わせて強制性を認める第2次調査結果が発表された。産経
字幕【テキサス親父】慰安婦は売春婦!証拠はコレだ!と親父ブチギレの巻!
「テキサス親父」と呼ばれる米国人男性が、グレンデール市に設置された「慰安婦像」の撤去を
求めて始めた請願署名。ネットなどで話題になっていたが、今年に入り、請願に最低限必要とされる
10万件を突破した模様だ。
ttps://petitions.whitehouse.gov/petition/remove-offensive-state-glendale-ca-public-park/3zLr8dZh
※元ニュース
★テキサス親父 「慰安婦像撤去署名あと一息」
・「テキサス親父(おやじ)」の愛称で活躍する米国人男性が、グレンデール市の「慰安婦像」撤去を求め、
オバマ大統領への請願署名活動を始めたことを17日付で紹介すると「米国にこんなやさしい男がいると
思うと感激だ。東日本大震災のトモダチ作戦を思い出した」(鹿児島市の60代男性)▽「日本を理解
してくれる人もいる。やはり米国は米国だ」(横浜市の65歳女性)▽「この活動をよくぞ紹介してくれた」
(福岡市中央区の女性)▽「涙が出るくらいうれしい」(大阪府和泉市、59歳男性)など感謝と喜びの声。
一方で「さっそくネット経由で署名しようとしたが難しい。どうすれば…」(山梨県笛吹市、60代女性)という
問い合わせも集中。これにテキサス親父日本事務局がホームページで署名の手順をわかりやすく解説
するとともに、署名のためのアカウント(接続権)作成代行サービスも始めました。藤木俊一事務局長(49)に
よると25日現在の署名件数は約7万2500件。「請願には1月10日までに最低10万件の署名が必要。
あと一息。ぜひ協力を」と呼びかけています。(抜粋)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131227/plc13122714110015-n1.htm
産経新聞の子会社、フジテレビで・・
この事実を流してほしいね。


