日本周辺、米軍無人機で警戒…中国活動けん制へ!! | 東京リーシングと土地活用戦記

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米軍 グアムに最新鋭無人偵察機グローバルホーク配備の狙い


NASA's Global Hawk aircraft

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福島原発上空を飛行するグローバルホーク 無人偵察機 Global Hawk

評価の高いコメント
管直人は18日夜の記者会見で、「福島原発事故について管や枝野­が知りうる事実は全て公開してきた」と述べたが、震災後12日か­ら米空軍無人偵察機のグローバルホークが、福島原発上空にて24­時間体制で滞空撮影し、通信衛星を介して米空軍基地へ送信、日本­側にも提供されているのに原発の状況を隠している事が判明した。­枝野や蓮舫が買い占めるな言っておきながら民主党が買いだめし、­今回は情報を隠していながら隠し事はありませんと言う馬鹿丸出し­管直人。まるで尖閣諸島の海保衝突映像公開拒否が如くふるまいの­屑民主政権。中国の海保船体当たり船長を無条件釈放した反日売国­奴の仙谷が戻ってきたからと言って、また隠す必要はないぞ。もは­や日本国民も海外も民主党政権を信用する者は居ない。さっさと観­念して情報公開して腹を切れ、屑民主政党のカス管直人。
19450808 1 年前 33



日本周辺、米軍無人機で警戒…中国活動けん制へ
読売新聞 8月4日(土)20時8分配信


米カリフォルニア州で公開された「グローバルホーク」(2010年10月)=小西太郎撮影
 日米両政府は、米軍の無人偵察機「グローバルホーク(GH)」を活用し、日本周辺海域の警戒監視を強化する方針を固めた。

 両政府が進める「動的防衛協力」の一環で、中国の海洋活動をけん制する狙いがある。森本防衛相とパネッタ米国防長官による3日(日本時間4日)の日米防衛相会談で合意する予定だ。

 米軍はグアムを拠点にGHを運用している。米側は日本に対し、GHが収集した情報やデータの提供量を増やし、中国船の領海侵入などに迅速に対処できるようにする。

 GHは高度約2万メートルを飛行し、高性能のセンサーやレーダーで不審船や潜水艦などの情報収集・監視活動を行う。30時間以上飛び続けることができ、広い地域をカバーできる。日本政府は2010年12月に閣議決定した「中期防衛力整備計画」で、無人機の導入に向けた調査・研究に着手した。

最終更新:8月4日(土)20時8分



グローバルホークを、震災時に多用すれば・・

救命に大きく貢献したと思う・・

震災当初・・・大規模な米軍の救助要請を

菅政権が、断った事は・あまり取り上げられていない・・

何故だろうか・・