5月8日登庁時市長囲み取材
5月9日登庁時市長囲み取材
橋下市長が朝日新聞番記者に激怒 1/2
橋下市長が朝日新聞番記者に激怒 2/2
石原慎太郎/橋下徹バッシングはキチガイ 義憤を感じている
J-CASTニュースニュース社会
毎日放送女性記者に大バッシング 「しつこすぎる」「質問になっていない」
2012/5/ 9 20:10
橋下徹大阪市長が2012年5月8日に行った囲み取材で、mbs20+ 件(毎日放送、大阪市)の女性記者がしつこく質問し続けて、結局20分以上を費やすことになってしまった。
その場面の動画が公開されると女性記者に対し「態度があまりに幼稚」「しつこすぎる」などとネットで大バッシングが起こった。
市長が問いかけると「質問しているのは私です」
mbs20+ 件が公立学校の校長に行ったアンケート結果の感想を女性記者が橋下市長に質問したことがきっかけ。教員が歌ったかどうかの口元チェックは過半数がやりすぎだと考えているため、「起立」と「斉唱」は分けて考えるべきではないか、などと質問した。
橋下市長は、なぜ分けて考えるのか、学校の音楽の授業と同じように立っただけで歌わないとしたら成績は付けられない、と反論した。しかし、女性記者は「答えてください」と一方的に質問を続けた。橋下市長は記者に対し、「条例の命令主体と、命令対象者は誰なのか答えて欲しい。そういう原理原則がわかっていない質問には答えられない。答えられないならココに来るな」
などと逆襲。これに対し記者は、
「質問しているのは私です」
と返した。
橋下市長は、この記者はトンチンカンな質問を繰り返しているし、本当にこの記者は市政担当記者なのか、と訊ねた。すると、mbs20+ 件の同僚と思われる男性記者がこうフォローした。
「よく取材をして回っている(記者)のですが、質問の仕方に問題があったのかもしれません」
これで収まるのかと思われたが、女性記者はそれでも質問をやめず最後に、
「あの、まあ、これぐらいにしときますけど」
とまるで勝利宣言のような発言をした。
「11日夕方放送のVOICEを見て欲しい」とMBS広報
これには橋下市長もキレ、
「国歌を歌いたくない人、トンチンカンな質問をする人も採用してくれるから、そんな人たちはみんな、MBSに行ったらいいですよ!」
などと批判した。
ネットではこの記者に対するバッシングが異常に盛り上がっていて、掲示板「2ちゃんねる」でも数十もの関連スレッドが立つ「祭り」に発展している。
「橋下に速攻で論破されたにも関わらず、偏った思想でそれでもひつこく食い下がるこの女が悪いんだろ」
「こんなのがいい加減な記事出してるんだな。元弁護士の橋下と記者じゃ、おつむの差がありすぎて話がかみ合わないだろ」
「女性記者よ、国歌を歌うのに突っかかるのは、 あなたの、個人的な、反日思想からだろ。しょーもない」
といった書き込みが出ている。
MBSにもこの女性記者に対する賛否両論が数多く寄せられているという。MBS広報は、この女性記者はニュース番組VOICE(ヴォイス)の担当記者で、5月11日午後6時15分放送分で大阪市の国歌起立斉唱義務問題の特集をするために取材に入った、と説明した。その中で使用する橋下市長のコメントが必要で必死に食い下がったのだろう、ということだった。今回、視聴者から寄せられた意見は真摯に受け止める、としながらも、
「あくまで私たちの勝負の場所は番組ですので、ぜひVOICEの特集を見てもらい、またそれから様々な意見をいただけると嬉しい」
と話している。
>MBS女性記者を擁護(生駒市長)
最終更新:2012年05月10日 10時15分
大阪市の橋下徹市長と、MBS女性記者とのやりとりが話題となっているが、この件で奈良県生駒市の山下真市長が、自身のツイッター上で「今回の橋下市長の対応は、明らかに行き過ぎでちょっと常軌を逸しています。恫喝という感じすらします。また、この記者がとんちんかんな質問をしているとも思えません」と記者を擁護している。
山下市長の経歴は朝日新聞に入社したことがある(1年未満で退社)。その経験を基に「記者はいろんなことを同時に取材しているので、大変忙しく、個々のテーマについて十分勉強する時間はありません。それは仕方ありません」と、記者をかばう姿勢を見せた。
公立学校の教員は国歌斉唱をするのが条例で決まっており、それに従ったまで。MBS記者は自身の印象や、思想信条からの質問になっており、理解は完全ではなかったように見受けられる。
そうした点も踏まえて、山下市長は「ですから、記者が勉強不足であったとしても、私はそれを責めるのではなく、その質問は読者や視聴者の質問と思って丁寧に答えています。今回の橋下市長の対応は、明らかに行き過ぎでちょっと常軌を逸しています。恫喝という感じすらします。また、この記者がとんちんかんな質問をしているとも思えません」と終始一貫して
、擁護している。
ちなみに、この女性記者の名前が、8、9両日のグーグル急上昇ワードで1位だった。
大手のマスコミの考え方や・・
反日の左翼マスコミと左翼市長・・
団体の実体がよーくわかりますねー
ひどいもんだ・・・
橋下市長と敵対する人達は・・
いったい、なにものなんだろーか??
しかし、勇気ある改革者は、真の政治家は、
わずかしかいない・・