今日は、東京は、初雪!! ベランダで、バードウォッチング!! | 東京リーシングと土地活用戦記

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ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。


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今日は、東京は、初雪でした!!

冬は、ベランダで、バードウォッチングです!!

寒くなると・・餌がなくなるからねーー

多摩地区も、いろいろな小鳥達が生息しています。

とっても、かわいらしい・・

この時期、

ひよどり、メジロ、シジュウカラが、つがいでよく来ています・・

みかん、ジュース、パン、ごはん、りんご、いちご、干し柿、とかねー

ピーピーと、とっても、おいしそうに食べています・・

そう、うちのメジロも、だんだん、丸っこい、デブッちょになってきていますがー!!

最近、つぐみが、参加しましたーー!!




メジロ
(Wikipedia)
全長12cm前後で、スズメよりも小さめ。緑がかった背と暗褐色の羽を持ち、雌雄同色。目の周りの白い輪が特徴であり、名前の由来ともなっている。
日本で見られる野鳥の中では、ミソサザイ・キクイタダキに次いで最も小さい部類に入る小鳥である。
日本では冬季の寒冷地を除く全国で、低地から山地にまで広く分布する。
食性は雑食だが、花の蜜や果汁を好み、育雛期には虫なども捕食する。
花の蜜を大変好むため花期に合わせて行動し、春には好物の花の蜜を求めて南から北へと移動するものもいる。特に早春は梅の花に群がる様子がよく観察され、「チー、チー」という地鳴きで鳴き交わす様子がよく観察される。
非繁殖期は山地から平地に移動し、群れで行動することが多く、カラ類と混群を形成することも多い。繁殖期は番いで分散し、2羽で鳴き交わしながら花から花へと飛び回る様子がよく観察される。睡眠時は群れ全体でかたまりとなって枝にとまる習性があるため、夕暮れ時になるとかたまりの中心にわれ先に割り込もうとするメジロの姿を観察することができる。



雪でしたーー・・