シャーププラズマクラスター空気清浄機 インフルエンザに効果 | 東京リーシングと土地活用戦記

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イオン発生機、国内外拠点に1万台導入=新型ウイルス対策で、シャープ

1月19日 時事通信

*シャープ <6753> は19日、新型ウイルスの流行対策として、国内外の事業所や販売拠点に約1万台のイオン発生機を導入すると発表した。国内では全事業所や関係会社に9000台、海外ではすでに感染症例が出ている中国、インドネシア、タイの3カ国16事業所に1000台を設置する。9月をめどに完了する見込み。 


空気浄化商品、世界販売2000万台達成=シャープ

 シャープは16日、空気中を浮遊するウイルスやカビ菌など有害物質を除去する空気浄化技術「プラズマクラスター技術」を搭載した商品(部品の外販を含む)の世界累計販売台数が2000万台に達したと発表した。2000年9月に空気清浄機に初めて搭載して以来、8年3カ月で達成した。(2009/01/16-17:22)




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浮遊「H5N1型トリインフルエンザウイルス」への効果実証方法

容積1m3のボックス内にプラズマクラスターイオン発生デバイスを設置。イオンを発生させ(濃度約5万個/cm3)、H5N1型トリインフルエンザウイルスをボックス内に噴霧しました。噴霧終了5分後および噴霧終了10分後、それぞれボックス内の浮遊ウイルスを回収し、その感染力(感染力価※7)をウイルス研究分野で一般的に用いられているTCID50法※8で調べました。その結果、ウイルスの感染力価は初期ウイルス投入濃度に対して10分後には99.9%減少しました。


※7 感染力価:ウイルスの細胞への感染能力を表す値。

※8 TCID50法:段階的に希釈したウイルス液を細胞へ接種し感染力を調べる方法。

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細胞を用いたウイルスの感染実験

容積1m3のボックス内にプラズマクラスターイオン発生デバイスを設置。イオンを発生させ(濃度約5万個/cm3)、H5N1型トリインフルエンザウイルスをボックス内に噴霧しました。そして噴霧終了10分後に吸引回収したボックス内のウイルスを細胞に接種し3日間の細胞の変化を調べました。
その結果、プラズマクラスターイオンを作用させていないウイルスを接種した細胞は、接種3日後で縮小変形し破壊されているのに対し、プラズマクラスターイオンを作用させたウイルスを接種した細胞では、縮小が見られず正常な形状です。
このことから、プラズマクラスターイオンがウイルスの細胞感染力を抑制することを確認しました。



※9 MDCK細胞:実験用に用いられる動物の細胞の一種。

酸化力の比較

プラズマクラスターイオンは、プラスとマイナスのイオンが浮遊ウイルスに付着して化学反応し、酸化力の一番強いOH(水酸基)ラジカル(標準酸化電位2.81V)を生成して、浮遊ウイルスの感染力を抑制します。



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これもいい!!

鶴川のサナトリウムも、これを設置しておけば、よかったのにね・・・





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