月刊チャージャー読者100万人の素行!! | 東京リーシングと土地活用戦記

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ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。

★東京・リーシングと土地活用のビジネス戦記



月刊チャージャー読者100万人の素行を測り、ボクらのリアルな生態を随時公開しています。仕事・金・投資・恋・愛・性・健康・クルマ・転職・ギャンブル・秘密、様々な視点で調査を進めてゆきます。

大公開!100万人のチャージャー読者像

数年前に買った一戸建てのローンのせいで、財布の中身はいつも3万円以下。ガソリンも高いのでカード払い。かといってハイブリッドカーを買うほどバカじゃない。エコまで流行るニッポン人、いったいぜんたいどうなってんの?

ケータイなんてDoCoMoでいいよ、めんどくさいし。アイフォーンなんて買う気にならない。ビジネスマンが両手でケータイ? あり得ん、あり得ん。ちゃんちゃらおかし。ところでストラップはつけられないの?

毎日粛々と電車通勤、ゆらり揺られて30分。会社についたらソッコートイレ。チャックを下ろしてそっと控えめにね。おれって、もしかしていいヤツ? 特に親しい同僚はいないし、オレの心をぐっと熱くする上司もいない。そういえば、昔付き合ってたあの子、もう辞めちゃったな。幸せになっただろうか? やっぱりオレっていいヤツ?

家に帰ったら、ネット口座の残高チェック。ついでに動画もサックサク。それにしても、肩こり・腰痛、PC疲れがなかなか抜けない。ションベンしたら、ちょっと飛び散るし。オレもちょっとは老けたかも。でも今どき茶髪のオヤジはちゃらくていやだし。週末は床屋にでも行って、家でゆっくりするべーか。


・31%:好きな缶コーヒーはジョージア
・66%:缶コーヒーは好き
・35%:缶コーヒーは毎日1本以上飲む
・40%:缶コーヒーは会社で飲む
・44%:SEXは妻と
・34%:SEXは月1回以下
・61%:SNSはやっていない
・65%:アクティブ・ブロガーではない
・70%:持ち家
・58%:戸建て派
・35%:ハイブリッドカーを買う人は頭が悪いと思う
・84%:エコ広告は偽善的だ
・63%:職場結婚ではない
・63%:社内恋愛の経験あり
・54%:自宅は光ファイバー
・79%:次に買うのは日本メーカーのケータイ
・80%:(会社で)小便はベルトを外さないで
・61%:(自宅で)小便は立ってする
・73%:髪は染めていない
・62%:整髪は床屋
・56%:携帯電話にストラップをつけている
・47%:携帯電話はDoCoMo
・28%:クレジットカードは5枚以上
・58%:ネット銀行に口座を持っている
・56%:ガソリンはカードで払う
・36%:ひと月の小遣いは3万円以下
・74%:腰痛はある
・78%:肩こりはある
・59%:相談できる同僚がいない
・64%:尊敬できる上司がいない
・52%:休日は家で過ごしたい
・46%:通勤時間30分以内

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★東京・リーシングと土地活用のビジネス戦記



 ほんとに、100万人もみているんだろうか???

 でも、まじめな読者層がよくわかる、

 このアンケートも、とってもおもしろい、月刊チャージャー!!




あなたは「チェンジ」しなくても大丈夫?


サラリーマンの今後は、米新大統領のさじ加減次第。★東京・リーシングと土地活用のビジネス戦記


指導者が代われば、体制も大きく変わるものだ。もし変わらないのであれば、トップが代わる必要はないだろう。先日、アメリカで行われた大統領選挙の結果は大差で野党が勝利。8年ぶりに政権が交代することとなった。そして2009年1月20日にアメリカ史上初、黒人の大統領が誕生する。

ある大統領選出口調査によると、白人は40%強、有色人種は60%以上、黒人に限っては95%もの有権者が新しい大統領を支持しているという。1929年の世界大恐慌以来最悪、100年に一度といわれる未曾有の金融危機に、暗澹としている社会を払しょくしたい表れだろう。今後、新大統領がどのようなかじ取りを行うかは未知数であり、動向を見極める必要がある。しかし、ただひとつはっきりとしていることは、これまでと同じになることをアメリカ国民は望んでいない。

まず、アメリカは政策の見直しを大きく実施していくだろう。そんな中、アメリカ国内の政治情勢が自分に関係ないなどと思ってはいないだろうか。もはや語るべきことではないが、世界に波及したアメリカの金融危機は日本企業にも大きな影響力を与えた。これまでは単なるプロローグにしか過ぎず、「チェンジ」の本番はこれからだ。2009年はまさに、世界中が転換期を迎える。日本でも、持ち直すと思われた業界が息絶え、新たな業態の企業が台頭していくことも十分あり得るだろう。さて、変わりゆく世の中で、あなたは今のまま生き残っていけるのか。