グラドルランキング

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★『グラドル研』が主要雑誌の表紙登場回数を毎週集計して発表します(^^)/
★AVPC等のお試しは自己責任で!

1/7水曜日の表紙登場グラビアアイドルです。
 

 


☆サンデー 池端杏慈(18/165)
☆フラッシュ 池田瑛紗(23/162/乃)
☆週刊実話 桜りん(30/163)

 

 

 

 

 

 

 


少年サンデーは、第104回全国高校サッカー選手権大会21代目応援マネージャーを務める池端杏慈がサンデー初登場!

 

 

 

 

 

 


フラッシュ合併号は水曜ディレイ売り。表紙は、乃木坂46 5期生で芸大生の池田瑛紗(てれさ)。

 

 

 

 

 

 

 


週刊実話は水曜フラ売り。表紙は、同誌で「目指せグラビアゴルファー№1」連載中の「グラビア界の柔軟女王」桜りん。

 

 

 

 

 

 

 


なお、少年マガジンは「真夜中ハートチューン」の漫画表紙でした。

 

 

1/6火曜日の表紙登場グラドルです。
 

 


☆SPA! 五百城茉央(20/166/乃)
☆アサヒ芸能 中島史恵(57/170)
☆アクション えなこ(31/154)



 

 

 

 

 

 

SPA!合併号は、乃木坂46 5期生で、日向坂46正源司陽子とは従姉妹の五百城(いおき)茉央。

 

 

 

 

 

 

 

 


アサヒ芸能は、今年も最新写真集を発売する中島史恵御大。

 

 

 

 

 

 

 

 


漫画アクションは、えなこりんが2号連続で登場!!

 

 

 

 

 

 

 



なお、フラッシュ合併号はあす水曜日ディレイ売りです。
 

今日から仕事始めですね。
1/5月曜日の表紙登場グラドルです。
 

 


☆週プレ 溝端葵(24/163)
☆ヤンマガ 井上和(20/158/乃)
☆スピリッツ 沢美沙樹(19/158)
☆週刊現代 篠原涼子(52/162)
☆週刊大衆 かとうれいこ(56/161)

★ガンガン 一ノ瀬瑠菜(18/163)
 

 

 

 

 

 

 


週刊プレイボーイ合併号は、seju軍団のニューヒロイン溝端葵。

 

 

 

 

 

 

 


ヤングマガジンは「乃木坂46祭り」。表紙は、5期生のエース井上和がヤンマガ初登場!

 

 

 

 

 

 


ビッグコミックスピリッツは、デビュー2年目となる沢美沙樹がスピリッツ初登場&初表紙!!

 

 

 

 

 

 

 


週刊現代は、伝説の東京パフォーマンスドール篠原涼子。

 

 

 

 

 

 

 


週刊大衆合併号は、伝説のクラリオンガールかとうれいこ御大。

 

 

 

 

 

 

 


ヤングガンガンは正月休みのため、先週金曜日売り号が今回は月曜大ディレイ売り。表紙は、シャルロットのメンバーでミスマガジン2023読者特別賞の一ノ瀬瑠菜でした。

 

 

 

 

-こんばんは、大三元ツモ夫です。

「ども、グラドル研所長ひでまろです」

-さて前回、2025年度は『最胸の年』というお話をしましたが、今回は「ベストテン入りグラドルの平均バストサイズ」と「日経平均大納会終値」の相関関係について見ていきたいと思います。
 

「この話をするのは6年ぶりだね」

-はい、この6年で株価も倍になり、いろいろ状況も変わっているかと思いますので…

「まずは、グラフをご覧ください」
 

 


 


-おぉ…。なんか相関性がありそうな無さそうな…。って、ちょっと待ってください、●本さん。これって、前半が逆相関で、後半が正相関になってませんか?

「そうなんです、●崎さん。実は、東日本大震災を潮目に、位相が逆転しているのです」

-はぁ、なるほどですね。いやあ超びっくりです。

「ちなみに、相関係数を計算すると、全体は0.42なんだけど、1994~2010年で区切ると、なんと『-0.55』!」

-いやあ、結構な逆相関ですねえ。

「一方、2011~2025年で計算すると、こちらはなんと『0.84』!!」

-ほぼピッタリということじゃないですか、これは。

「そうなんです。つまり、昔はともかく、2010年代以降は、バストサイズと日経平均は正の相関関係にあり、すなわち『大きいことはいいことだ』な時代になっているのです!」

-長年、巨乳が流行ると不景気になるって、言われてましたけど…

「1993年以前はデータがないので確かなことは言えないんだけど、少なくとも、バブル崩壊後、東日本大震災までは、バストサイズと日経平均は逆相だったようだね」

-それが、震災後は正の相関関係になったと。

「ここ数年、そうなんじゃないかなーと肌感覚では思っていたんだけど、相関係数出してみて、自分でもびっくりしました」

ーとなると次は、なんで2000年代に一世を風靡した童顔巨乳グラドルが、AKB・坂道時代を挟んで、令和になって再びブームになったかを解明しないと、ですね。

「一般的に、巨乳グラドルが流行る時は男が疲れている時だと言われているよね」

-確かに、今は格差社会やSNS社会に疲れている男性も多いと思います。

「ただ、もちろんそれだけじゃないと思うので、今年はこのあたりについて解明していきたいと思っています」

-なんか、いきなりミッション的な感じになっちゃいましたけど、今回はここまでです」

 


【注釈】
ベストテン入りグラドルの選出方法について。1994~2003年については、2004年以降に実施した遡及調査、2004~2013年はポイント制ランキング、2014年以降は現行の表紙登場回数ランキングで選出しています。
また、一部グラドルのバストサイズについては、推測値を用いて計算しています。

-こんばんは、大三元ツモ夫です。

「ども、グラドル研所長ひでまろです」

-さて、気付けば昨2025年は一本も『アイドルを語る』をやらなかったということで、反省の意味も込め、新春放談の形で昨2025年のグラドルについて語っていきたいと思います。

「最近はコンプラがうるさいんでアレなんだけど、2025年はベストテン入りグラドルのバストサイズ平均が史上最大になって、いわゆるひとつの『最胸な年』だったんだよね」

-ですよねぇ。えなこ(B86)・東雲うみ(B90)・田中美久(非公表)・榎原依那(非公表)・福井梨莉華(B90)・白濱美兎(B93)・伊織もえ(B92)の7人は間違いなく巨乳で、桃月なしこ(B84)・一ノ瀬瑠菜(B83)・斎藤恭代(B85)もそれなりにある感じでした。

「非公表の二人も、田中美久は85cmくらい、榎原依那に至っては95cmくらいはありそうだよね」

-ちなみに公表されている8人の平均は87.9cmです。

「一番ちっぱいなのが一ノ瀬瑠菜の83cmってどーゆー世界線なんだろうね」

-グラドルの高祖・雛形あきこって、実は83cm(Eカップ)で、一ノ瀬瑠菜と同じなんですよね、実は83cm(大事なので2回言いました)。

 

 

 


「ちなみに伝説の優香は87cm(Fカップ)。井上和香は90cm(Fカップ)です」

-東雲うみも90cmですが、カップ数は一つ大きいGカップです。

「なお、AKB48全盛の2012年、一番の巨乳が吉木りさの80cm(Cカップ)で、ベストテン平均は75.9cmでした…」

 

 

 

 

-当時と比べると今は信じられない巨乳ぶりですよね。

「不適切にもほどがあるんじゃないのwww」

-となると、『最胸の年』のトレンドって、どう読み解けばいいんでしょうか?

「ひでまろは、世間一般と真逆で、景気とバストサイズは正の相関があるという立場なんだ。で、日経平均株価を見ると、2025年は5万円越えの史上最高値。株価的には大好景気だったよね」

-なるほど。グラビアアイドルは世相を反映しているわけですね。

「一方、ひでまろが予想した2026年度年間ベストテンメンバーの平均バストサイズは87.2cmで、2025年より▲0.7cm下がるので…」

-下がるのでぇ?

「2026年度は少し景気後退かな、と予想します」

-確かに、株の格言では「辰巳天井、午尻下がり」と言われていますので、ひでまろ所長もそうなると見立てておられるわけですね。

「まあ、そうなるね」

-いやあ、バストサイズから景気予測ができるとは、グラドルって奥が深いですねえ。

「そうなんです、川●さん」

-というわけで、今回はここまでです。

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて、今週のグラドル部数ランキングをお贈りします。
 

 


■主要20誌
■2026年1月2日付
■表紙登場部数ベストテン

1    (13)    藤﨑ゆみあ    28.7万部
1    (13)    佐々木ほのか    28.7万部
1    (13)    森田ひかる    28.7万部
4    (1)    えなこ    26.7万部
5    (13)    深田恭子    24.2万部
5    (13)    小芝風花    24.2万部
7    (4)    髙野真央    23.6万部
8    (13)    加藤栞    22.5万部
8    (13)    主人公    22.5万部
8    (13)    白石時    22.5万部

【もうすぐベストテン】
11    (2)    田中美久    19.3万部
12    (4)    福井梨莉華    16.0万部
13    (13)    本郷柚巴    14.2万部
13    (13)    葉月くれあ    14.2万部
13    (13)    永岡ゆきね    14.2万部
16    (13)    奈月セナ    12.5万部
16    (13)    熊切あさ美    12.5万部
16    (13)    ゆきぽよ    12.5万部
16    (13)    三上悠亜    12.5万部
20    (13)    Erika    12.2万部
20    (13)    百瀬まりな    12.2万部
20    (13)    溝端葵    12.2万部


※()内は回数ランキングの順位

 

 

 

 

 

 

 

今週は、年末年始休暇週間のため動きは全くありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 


こちらでは2番手4位の永世グラドル女王えなこが、回数ランキング独走の勢いをかって、こちらでもトップを奪取することができるのか、まずは休み明けに注目ですね!

 

 

 

新年あけましておめでとうございます。本年もグラドルランキングをよろしくお願いいたしますm(__)m
 

 

今週のグラドルランキングをお贈りします。
主要週刊誌15誌と隔週刊誌5誌、合計20誌の表紙登場グラビアアイドルをカウントしたランキングです。
 

 


■主要20誌
■2026年1月2日付
■表紙登場回数ベストテン

1    (1)    えなこ    8回
2    (2)    田中美久    3回
2    (2)    東雲うみ    3回
4    (4)    伊織もえ    2回
4    (4)    髙野真央    2回
4    (4)    福井梨莉華    2回
4    (4)    篠崎こころ    2回
4    (4)    南あみ    2回
4    (4)    よきゅーん    2回
4    (4)    高見奈央    2回
4    (4)    篠原みなみ    2回
4    (4)    えい梨    2回


※()内は先週順位
 

 

 

 

 

 

 


今週は、年末年始休暇週間のため発売された調査対象誌がなく、よって、ランキングは先週と全く同じでした。

 

 

 

 

 

 

 

 


早くも年間ベストテン入り確実の永世グラドル女王えなこが、年が明けて更にどこまで回数を伸ばすのか、仕事始めが待ち遠しい?ですね。

 

 

新年あけましておめでとうございます。

本年もグラドルランキングとG.I.R.L.(グラビアアイドル研究所)をよろしくお願いいたします(^^)/
 

 


さて、新年最初の記事は、2026年度の年間ベストテン予想です。
 

 



 

 

 

 

 

 


毎年、一番悩むのが「えなこの心が折れるかどうか」なのですが、4月始まりのスクールカレンダーブック発売が決定した上に、今見えているだけでも既に表紙登場回数が2桁に載る=2026年間ベストテン入り当確なので、前人未到の6連覇達成と観ることにしました。最新写真集のタイトルは『エピローグ』ですガ…

 

 

 

 

 

 

 


というわけで今年は、えなこ・東雲うみ・田中美久・榎原依那のベスト4は全員留任と保守的にみる一方で、半数の5人を入れ替えるという大胆予想にしてみました(ミスマガジン2023の出世頭である一ノ瀬瑠菜も留任と予想しました)。

 

 

 

 

 

 

 

 



今回抜擢したのはまず、ひでまろがマイナー時代から注目していた南あみ。昨年は12位グループとベストテン目前の大活躍。昨年8月にはついに天下のPPE所属となり、同じくマイナーからPPEに上がった東雲うみとともに、ポストえなこを担う大注目人財です。

 

 

 

 

 

 

 


次に、新興勢力seju軍団から、2年目となる溝端葵と髙野真央。溝端葵は昨年12位グループとベストテン入り目前。髙野真央も40位グループと、こちらも榎原依那や本郷柚巴とのコラボ仕事で実力を蓄え、今年はいよいよソロとしても大ブレイクすると読みました。

 

 

 

 

 

 


そして、ミスマガジン2024ベスト16をきっかけにブレイクしつつある19歳の沢美沙樹と、『佐久間宣行のNOBROCK TV』でのピュアすぎる反応でブレイクした昨年19位グループの森脇梨々夏も今年大ブレイクを期待しています。

 

 

 

 

 

 

 


ただ、結構チャレンジングに予想したので、ベストテンから外した5人のうち、4人は補欠に入れて保険をかけています(^^;)。また、沢口愛華は復活を期待して入れた一方、昨年下半期が弱かった伊織もえは敢えて外させていただきました。

 

 

 

 

 

 


去年の新人王・福井梨莉華は、下半期動きが悪かった上に、写真集が出てひと段落的な雰囲気があるので、個人的には5位留任にしたいところですが、補欠に回させていただきました。斎藤恭代も同じく下半期が弱かったので…

 

 

 

 

 

 

 


桃月なしこと白濱美兎は、まあ悪くはないと思いますが、大胆予想を優先し、補欠とさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 


昨年は、過半数が入れ替わるという激動な年だったので、今年は保守的に行くか悩みましたが、敢えて半数入れ替わりというアグレッシブな予想とさせていただきました。果たして、この15人のうち何人が年末にベストテン入りを果たしているでしょうか?
 

 

 

 

 


それでは、2026年もよろしくお願いいたします(^^)/
 

年末恒例、1年前に発表した「2025年間ベストテン予想」の答え合わせです。

 

 


※名前の水色は予想した15人のうちベストテン入りしたグラドル
 

 

 

 

 

 

 


今年は、6勝4敗1セーブと、微妙な成績でした。
 

 

 

 

 


ベストテン10人ガチ予想のうち、6人が(順位は別として)入ったので「6勝」。補欠5人のうち斎藤恭代がベストテン入りしたので「1セーブ」。なお、今年はベストスリーをピタリ的中させました(^^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今年最大の誤算は、何といっても沢口愛華タソのベストテン陥落。上半期まさかの「グラビア休暇」取得で、下半期は猛烈に追い上げたものの、年間ベストテンには届きませんでした(T_T)

 

 

 

 

 

 


本郷柚巴も1回差の11位と圏外に沈みました。桑島海空はまさかの大ブレーキ(-_-;)。篠崎愛様も予想に入れた時に限って4年ぶりのテン落ち…orz

 

 

 

 

 

 

 

 


一方で、全くノーマークの新人・福井梨莉華タソがまさかの初登場5位と大躍進を魅せたり、白濱美兎も3年目にして遂に大輪の花を咲かせたり、昨年はPPEをやめて大きく順位を落とした伊織もえが奇跡の大復活を果たしたりと、まだまだひでまろは修行が足りないなと反省する今日此の頃であります(^^ゞ

 

 

 

 

 

 

 

 


補欠の4人については、坂巻有紗はライダー終了とともにグラビア展開が大幅に縮小してしまい、豊島心桜・花咲楓香・相楽伊織はそこそこ活躍はしたものの、ベストテン級の大ブレイクには至りませんでした。残念、斬りっ!

 

 

 

 

 

 


とはいえ、榎原依那と一ノ瀬瑠菜のベストテン入りは当てたし、本郷柚巴や沢口愛華がもうちょっとだけ頑張ってくれれば「8勝1セーブ」までいけたので、4年ぶりに過半数6人もベストテンメンバーが変わった年としては、まあまあの結果だったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかぁし、やはり福井梨莉華を外したのがどうしても気になるので、自己評価は「微妙」とさせていただきます(^^;)。次年度こそ7勝以上挙げてドヤりたいですね(^^ゞ

 

 

 

 

 

 

というわけで、今年もお世話になりました<m(__)m>。皆さまも、良いお年をお迎えください(^^)/