一生勉強!-豊かな人生を送ろう -3ページ目

一生勉強!-豊かな人生を送ろう

このブログでは、

普段自分の感じていること、考えていること、

自分の想いなんかを書こうと思います。

宜しくお願いします!

僕は梅田望夫さんの本が好きです。

きっと僕に限らず、プログラマーやWEBに関する仕事をされている方で、梅田さんのファンだという方は少なくないだろう。

梅田さんの本はどれも、まさに「こんな本が読みたかった!」という内容である。

ウェブについて語られた本はたくさんあるが、その多くが情報の整理・分析にとどまってしまっている。

梅田さんの本は簡単に言うと、テンションが上がる。

僕らが生きるウェブ時代の素晴らしさを教えてくれ、その時代で生き抜くための道しるべにもなってくれる。

仕事で上手くいかなかった時は梅田さんの本を読むようにしている。

そうすると、小さな問題で落ち込んだ自分の心をリセットすることができる。

彼の本を読むと、
大きな夢を見ながら、現実的な事にも向き合うことができるのだ。


これからも梅田さんの書籍はチェックしていこうと思う。



クリックで救える命がある。

僕が若い頃、

お会いした成功者の方

(会社の社長さんや、各業界で

第一人者として活躍されて

いる方など)には、

一つの共通点があった。



それは、どの方も腰が低いという

ことである。



若い頃の僕が抱く

成功者というのは、デンと構えて

偉そうな方ばかりだと思っていた。



確かにそういった成功者の方も

いるだろうが、僕の知る限りでは

そういった方は、現在活躍されていない。



僕のような若造に対して、

とても丁寧な態度で接して

頂けるので、恐縮してしまった

のだが、同時に僕はその方達に

対して、「カッコいい」と思った。



そして、自分も見習おうと思った。



僕は決して成功者とは言えない

が、学びの一つとして、大切にしています。

アップル創始者のスティーブ・ジョブズは、


「あなたが偉大な仕事をする、唯一の方法はその仕事を愛することだ」


という言葉をスピーチの中で言っている。


逆に言うと、

偉大な仕事をしている人は、

仕事を愛している。


愛するということは深い。


その仕事に人生を捧げることが

できるかということだろう。


好きとは違う。

恋とも違う。


愛するとは、

その仕事に狂うということとも

言えるかもしれない。


それはとても苦しいこと

でもある。


なのになぜ、

愛するのか?


私が、偉大な仕事をする方々の

本やスピーチから考えるに、


「その仕事に使命感を持っているか」


ということも偉大な仕事をする

ための条件だと思う。


それは同時に、

仕事を愛することにも

つながっていくのであろう。


この仕事は私にとっての使命だ。

私はこの仕事をするために生まれてきた。


偉大な仕事をする人達は、

そのようなことをしばしば口にする。


自分は仕事を愛しているだろうか?

自分は仕事に使命感を持っているだろうか?


まだまだそこまでの境地に達して

いないが、今の仕事は好き

であり、恋してる。


好きを貫いて、

偉大な仕事をする方々の境地に

達したいと強く思う。


クリックで救える命がある。

「学ぶとは、いかに自らが知らざるかを知ることだ」



という言葉を本で読んだことがあるが、まさにその通りだと思う。



僕はまだまだ未熟なので、日々自らの無知を思いしらされている。



しかし、そこに絶望感はない。


あるのは、まだまだ学ぶことがあるという喜びだけである。



このブログのタイトルは「一生勉強」とした。


人間は死ぬまで勉強である。学ぶことは死んでもなくならない。



一生勉強するということは、死ぬまでより良い自分に変化していくことである。


これは嬉しい。現状維持は老けにも通ずる。



学ぶには、やはりいかに自分が無知かをしる必要があるというわけだ。



「学ぶとは、いかに自らが知らざるかを知ることだ」



無知は劣等感を感じるものではなく、


学ぶ喜びを感じるものだと言ってくれてるようなこの言葉をこれからも大切にしたい。


クリックで救える命がある。

この度、ブログはじめました。

コーヤと申します。

宜しくお願いしますにひひ



このブログでは、

普段自分の感じていること、考えていること、

自分の想いなんかを書こうと思います。


僕自身、普段から何か色んな考え・想いを

抱いているのに、それをアウトプットする

機会があまりにも少なく、フラストレーションが

たまっています。


そこで、一つアウトプットの場として、

ブログを始めることにしました。


まあ自分の考えをアウトプットするという作業は、

自分の勉強にもなるので、そういった意味でも

いいかなと思っています。


特に更新ペースとかは決めていません。

書きたいことがあれば書く、というように
自分のペースでやっていこうと思います。


それでは、

宜しくお願いしますm(u_u)m


クリックで救える命がある。