トップページの背景を変えてみましたv(^-^)v
そう!フランスの凱旋門です!
フランスには飛行機の乗換えで2回立ち寄った
ことはあるものの、実際に観光したことはないので
行ってみたいという思いも込めて☆
いよいよ球春!
2月1日にプロ野球は一斉にキャンプインした。
今年の優勝は?
個人タイトルは?
などなど興味はいろいろあるだろう。
しかしやっぱり一番気になるのは自分の好きなチームである。
わがスワローズは岩村がデビルレイズに移籍し、石井、五十嵐の
ロケットボーイズは今季絶望と言われている。
岩村が抜けたサードは宮出、飯原などが争い、抑えは
高津が任される。
得点力が上がれば、いいピッチャーが揃っているだけに
いい試合ができるはずである。
今年からはセ・リーグでもプレーオフが導入されるので、
ぜひ3位までに入って欲しい。
2年目の古田監督に期待したい。
Let's make it happen!
今年のメジャーリーグの注目と言えば、なんと言っても
D-MAT松坂大輔だろう。
同じ江戸川区出身なのに60億とは・・・
お金貸して欲しい(^^;)
最近になってアメリカではこのポスティングにかかった60億円が
妥当だという見方が強まってきた。
日本では法外な金額かもしれないが、
このオフ、メジャーリーグでFAとなった一線級の先発投手、
ジェイソン・シュミット、バリー・ジート、アンディー・ペティット
などが1年平均1600万ドルの契約をしたのと比べると、
松坂のポスティング金額と年俸を足して契約年数で割ると
年平均1700万ドルとなり、極端に高い額ではない。
それに加えて、前述のFA投手たちが故障がちなことに比べて
松坂は故障に強く、しかも26歳と選手として脂の乗りきった時期である。
また、ヤンキースが松井秀喜を獲得したことで年間2000万ドル収入が
増えたという事実もあり、レッドソックスにしてみれば総額120億円という
額は決して回収できない金額ではないことが分かる。
レッドソックスは実力的にも、マーケティング的にも絶対欲しかった先発投手だったのであり、
事実、ポスティング額が洩れないように締め切り2分前に入札のFAXを送ったほどである。
少なくともマーケティング面では成功と言えるこの補強が、3年ぶりのワールドチャンピオンに
つながるのか。
今日は成人の日。
今年は139万人の人が大人の仲間入りをしたらしい。
この139万人という数は日本の人口の約1%。
過去最低の数字だとか・・・
この1%の中にオレの大事な人がいる。
成人のお祝いとして何をあげたら喜ぶか・・・
この1週間はそればかり考えてた。
そしてオレがあげたのは写真たて。
中にハタチになった日にお祝いした写真を入れて・・・
一生に一度の記念の誕生日を一緒に過ごした思い出を飾って欲しかったから☆
あけまして!!
2007年もよろしくおねがいしますm(_ _)m
「一富士 二鷹 三なすび」ってよく言うけど、今日の夜見る夢が
今年の初夢です!!
「一富士~」は戦国時代の駿河で高かったものの順番(富士山、愛鷹山、初物の
なすの値段)、富士山、鷹狩、初物のなすを徳川家康が好んでいたから、
富士=無事、鷹=高い、なす=事をなす、というゲンかつぎなどいろいろな説がある。
他にも
朝日の出る夢=立身出世
天に昇る・雷鳴が鳴る夢=大成功
夜が明ける夢=病気が治る
月光が明るい夢=立身名誉
水が満ち溢れる夢=縁起が整う
山に登る夢=果報が訪れる
玉を得る夢=子宝に恵まれる
盗賊に入られる夢=意外な吉事
などなど見る夢によっていろんな意味があるんだって。
さて、今年はどんな初夢かな?
ドキドキ・・・
2007年も
「オモシロキ コトモナキ世ヲ オモシロク」
2006年は自分にとっては就職という大きなターニングポイントだった。
学生だった今までとは違い、自分がしたことに責任がともなってくる。
今年はいろんなトコにも行った。
イタリア、台湾、大島、沖縄、ディズニーシー・・・
全部はじめて行った場所だったし、一緒に行ったのも自分の大切な友人や彼女。
そんな2006年も今日で終わりだけど、今日はクリスマスに汐溜で見たArtistを紹介したい。
彼の名前はユキンコアキラ。
DJのスクラッチをしながら、踊りながら、絵を描くという変わったスタイルで、
その場にいる人の似顔絵を「キャッチ!」と言って描きだす。
似顔絵以外にもいろいろ描いていて、最後にメッセージを入れて見ている人にプレゼントしたり。
『たけしの誰でもピカソ』に出てきそうな人だった。
見た目のあまりのインパクトに、DVDが欲しいと思ったぐらい。
2007年も楽しい年でありますように・・・
オレの大好きな作家・石田衣良の最新刊『美丘』。
確かに面白い作品ではあるけども、いまいちオリジナリティーが
感じられなくて残念。
『セカチュー』と『ノルウェーの森』と映画『ミリオンダラ-ベイビー』
を合わせたような作品だった。
『4TEEN』や『下北サンデーズ』のような、らしい作品に次回は期待。
今日、公開の映画『武士の一分』の中での言葉。
「必死すなわち生くるなり」
映画自体はまだ見ていないんだけど、いい言葉だと思って
紹介したいと思った。
キムタクが演じる主人公は毒見役の武士。
毒見した食事に毒が入っていて、視力を失ってしまう。
それがきっかけですべてを失うが、「武士の一分」にかけて
守らなければいけないものを守るために戦う。
というのがおおまかなストーリーだと思う。
いまの自分は何かを失ったわけではないし、
仕事もプライベートも充実している。
でも、いまの充実を失わないために「必死に生きたい」。
I'm gonna live while I'm alive.
May your ship always sail
May your stars always shine
May your dreams all come true
With someone by your side
May your smile never face
And your battles be won
May you stay young forever
And never give up
Live each day
What more can I say...
I send you my love
