最終面談
2026年4月新卒入社最終面談が活況になってきました!
昨日、本日と連日の最終面談ラッシュで時間を忘れ学生と話し込むときもあれば、ごくわずかな時間
で終わるときもマレにあります。
簡単な学生への質問から始まり自社の事業の目的意義を話します。ここに共感頂いた学生に入社して
もらいたいわけですが、学生本人のこともわかりたいので対話を重ねます。
学生から質問の内容やこちらかの質問のやり取りで、「何のための質問 なのか?」「返答の内容」等々
で合否を判断します。
合否判断に迷いがあれば採用担当者からの激しい突っ込みにあいます。彼らは面談を繰り返し最終面談
に送り込んでくるので、なんとしても合格させたいの想いがあるのでしょう?
人が人を判断し選ぶわけですから迷いも出ますし難しいものです。
人材開発部の頑張りで2026年新卒採用は彼らの立てた採用人数に届きそうな勢いです・・・ありがたい
限りです。