passer son chemin -159ページ目

安心してください

言われた通り
彼と連絡をとっていないのに

掲示板でまた叩かれている






私ではなく
同じ名前の別人のことなのだろうか








もし このblogを見ているなら…







あれ以来 連絡をしていないし
彼からも 連絡は来ていません
だから安心してください

逢いたい

部屋にいると

悲しいことがあったわけでもないのに

涙が止まらなくなることがある






原因は解っている







彼とは もう終わったのだ
と いくら自分に言い聞かせても


彼に逢いたくて逢いたくて仕方がない自分がいる


どんなに気付かない振りをしても
自分に嘘をつくことは無理なようだ

気付かなかった…

メールするのも電話するのも
出掛けるのも嫌じゃない

ただ そういうことを言われるのが嫌なんだ

これが彼から送られてきた最後のメールだ










月に何十万何百万も
あなたに貢ぐために
女がどんな思いをして稼いでいるか…

そのことを忘れないでね







よく私が 彼に言っていた言葉だ


私なんかに言われなくても
彼は十分過ぎるほどわかっていたに違いない







知らず知らずのうちに
彼を苦しめていたのだと後悔している