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初回

彼のことを忘れるために

他店の初回に行った



彼のお店では決してしないビンダを何度も強要した









彼のことも
今日のように割り切れたら楽なのに…

I miss you.

彼に逢いたくてしかたがない

彼の声が聞きたくてしかたがない




どうしようもできないこの状況に
私はただ泣くことしかできない










死にたい…

空元気

私は今 彼に連絡をできない状況だ




だが周りは連絡をしなくなったと勘違いし

嬉しそうに彼を全否定する発言を繰り返す




みんなの言っていることは私も頭では解っている

でも まだ彼を愛していることは変わっていない








周りががっかりしないよう
話を合わせ 元気な振りをすることに限界を感じている