タイトルは、かぐや姫の曲より。

 動画は、恐らく、つま恋2006でのライヴだと思う。

 断言は出来ないけど、ロケーションと時期的な背景から、推測。



 そんな訳で、まだ無駄に生きていたりする。

 ちなみに、この曲の歌詞と、今の俺とは、全くシンクロしてない…訳でもないな。
 
 しかし「けれど生きている」って、色んな風に受け取れる言葉だな。

 ってか、この曲、以前も使った気がするけど、そこは気にしないよーに。

 俺も覚えて無いんだから、しょーがねーじゃん。

 それに、俺、馬鹿だしな。

 気にすんねぇい!

 ところで、遅れに遅れているコメ返ですが、も少ししたら、多分、この大鬱から通常の小鬱になると思いますので、それまで勘弁して下さい。

 誠に、申し訳ないです。

 生きててご免なさい!
 もーあれだな!

 生きてると、嫌な事しか起きないなのな!

 えぇ、嫌な事がありましたよ!

 ありましたとも!

 他人からすれば、ちいせぇ事なんだろうけど。
 それは、解ってる。

 でもね、小さい嫌なことでも、それが日々積み重なっていけば、生きてんのが嫌になる。

 ガッカリばかりの日々。

 まあ、それも、俺がネガティヴだから、楽しい事や嬉しい事に鈍感で、ある意味、贅沢なのかもしれないけど、それにしたって、どう客観的にみても、楽しい事なんかありゃしねぇ!

 もっとも、人生なんて、楽しい事より辛い事や嫌な事の方が、多いってのが一般論なんだろうけど、嫌な事しか起きない人生なんか、意味があるのか?

 それでも、希望や期待をもって生きられる人の方が多いんだろうけどね。

 でも、俺は違う。

 俺の未来に希望とか、期待とか無ぇよ!

 ぜってぇに、無ぇ!

 てか、あるハズが無い!

 なら、死んじゃえば良いんだよな。

 もちろん、俺の事だけどな!

 昨日の記事に書いた、死ねば良い奴、ってのも、俺の事だ!

 辛い事、嫌な事を乗り越えた、その先には幸せが待ってるなんて、そんな楽観的に人生を考えられるぐらいなら、こんな長年、鬱病患者やってねぇっての!

 ま、威張って書くことでも無いし、鬱だからって、それを理由に何を書いても良いって訳でもないけどね。

 でもね…

 そういのもひっくるめて、全てに嫌気がする。

 その筆頭が俺だ!

 俺は最悪だ!

 死に損ねたあげく、死んじゃいけないって現実に気がついたんだけど、それだって能動的な理由じゃなくって、受動的な理由だよ!

 そんな理由だから、本来なら、シカトこいて死んじゃえば良いんだけどな!

 それでも、こうして醜態晒しながら生きてるのは、死ぬのが怖いからか?

 いや、それは断じて違う。
 死ぬ事、この世界から俺って存在が消える事に関しては、全く恐怖は感じない。
 むしろ、歓迎する。
 消えてぇよ!

 問題は、俺が痛いのが嫌だって事と、自殺ってのは、どうやっても色んな人に迷惑かけるって事だ。

 生きてても、迷惑かけてるのに、死んだ後まで迷惑かけるってのは、どうかと思う。

 ってのも、受動的な言い訳だな!

 突き詰めて考えれば、痛いのが嫌だって事だ。

 基本、ヘタレだからな、俺は。

 だからさ、俺が気付かないように、死ねれば、それが最高なんだよ。

 たとえば、400ヤード先から、レミントンM700ライフルで俺をヘッドショットしてくれるとか、そーゆーのが理想だよな。

 7.62mm弾で、頭を吹き飛ばしてくれ!

 欲を言えば、ドイツ製のDSR No.1スナイパーライフルの.338ラプア・マグナムモデルで、800ヤードとか1000ヤードぐらいから、ヘッドショットしてくれると最高だな。

 多分、銃声が聞こえた刹那、俺の脳みそはバラバラにはじけてるから、自分が死んだことに気付かないうちに、死んでいる!
 それって最高じゃねぇか!

 あ~死に方すら、他人任せだよ。

 もう、ダメだな、俺。

 こんな、ダメな奴、死んだ方が良い。

 どうにかなんねぇか?

 誰にも迷惑かけねぇで、痛くなく死ぬ方法ってねぇかな?

 それを日々考えている。

 自分勝手で、ワガママな事を、考えている。

 いずれにしろ、俺はロクな死に方しねぇな。

 ハハハハハ

 ここまで読んじゃった人、ご免なさい。

 一応、ノルマなんで、書きました。

 でも、タイトルで警告したかんね!


 あ、俺は、とことん最低だ…
 そいつぁ、粋じゃないねぇ。

 と、江戸弁で書いてみても、ズルはズル。

 確かに粋じゃぁねぇってもんだ。

 と、またも江戸弁で書いてノルマ臭を消そうとしても、やっつけ記事にゃちげぇねぇ。

 もう、いいかな、こんなもんで…

 明日、病院だし…

 とりあえず、後はペタを返すだけ。

 あ、そういえば、アニメーション監督であり、漫画家でもあった、今敏さん、死んじゃったな…

 むかし描いた、読み切りの漫画とか、映画も好きだったのに、残念だよな…

 東京ゴッドファーザーズは特に面白かったな。

 47歳だっけ?

 若死にだよな~

 これからが映画監督としては、盛りだったハズなのに、すげー残念。

 死ねば良い奴は生きてて、死んじゃいけない人が死ぬってのは、世の中の不幸を感じるよ。

 あ、俺は、それで鬱っちゃったのか…今、解ったよ。

 ハハハ…
 引き続き、無気力祭り絶賛開催中である。

 やっべ~

 明日、医者なのに、出かけるテンションになれる自信が無い。

 この、無気力でテンション低い病…別名を鬱病とも言ったり言わなかったり…を直すために通い、薬をもらうのに、その医者にすら行くテンションになれないってのは、非常にまずいな~

 飯を喰うのも面倒くさいってぐらいだからな~

 こうやって、ブログを書くのが、精一杯なんだわ。

 仰向けに寝転んで、ラッコみたいに腹の上にキーボードを置いて、タイピングしている、ってぐらい、無精をしながら、書いてるんだけど…

 あ~メンドイ。

 一応、生活リズムは、昼前に起きられるようにはしたけど、出かけるテンションになれっかな?

 ってか、明日、医者に行ったら、ブログに関わるテンションが残っているかも心配だ。

 まあ、なるようにしかならないんだけどね…

 あ、コメ返もしてない…

 ってか、出来ない。

 テンションがもうちょっと上がるまで、もうしばらくお待ちいただけると、幸いです。

 申し訳ないです!
 あ、記事を書き上げた後に、タイトルを変更しました。
 内容に合った物にしました~




 未だ、無気力祭りは絶賛開催中である。

 が、ハルを飲んだので、若干テンションが上がったのも事実。

 なんかしらねぇけど、俺の体質なんだろうか、ハルシオンを飲むと、睡眠導入剤なのにも関わらず、寝る前に一時的にテンションが上がる。

 テンションが若干上がって、パタリと寝る。

 まるで、子供がはしゃぎ回った後に、コロッと寝るがごとく、なのだ。

 なので、今のうちに、一日一更新のノルマをやっつける事にした。

 本当に、やっつけ仕事的な記事なので、読んだ人は、ご愁傷様…
 ってか、ご免なさい。

 ここ数日…いや、数週間は明らかに、自分で決めたルールを守るためだけの目的でブログを書いている。

 自己満足のためだけの記事なので、運悪く読んでしまった人には申し訳ないと思ってます。

 まぁ、そんなに多くの人は居ないと思うから、実際の所はそれほど気にしちゃいないんだけどね~

 それはそうと、自分が世の中の主流から外れている事を実感する。

 具体的に何がって挙げる事は難しいんだけど…

 まあ、たとえば、最近のアニメとか見ていると、違和感を感じる。

 あざとさを感じるのだ。

 なんか、こう、視聴者に媚びてるっていうか、「どうせお前らは、こういうのが好きなんだろ」的な感じで、舐められている感を味わう。

 もっと具体的に書くと
「もう、お前らみたいな奴らは、猫耳とか、獣耳があって、しっぽの付いた、美少女を出しとけば、喜んで見るんだろ」
 的な罵倒が、モニターの向こうから聞こえる気がする。

 馬鹿にされている気がする。

 まあ、あえて作品名は出さないけど…ってか、今期で言えば、2作品は確実にあるんだけどwww

 あ、ちょっと、テンション上がってきた。
 絶対に、ハルの副作用だな。
 こーゆー時って、絶対に明日はこの事を覚えてないんだよな~
 だから、明日、自分でこの記事を読むと、驚いたりする。
 それが楽しかったりもする。

 なので、もうちょっと書く。

 アニメの話ね。
 ってか、文句だな。

 今期で一番腹が立つのが、「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」だな。

 無駄にエロい。

 ってか、エロが邪魔でウザイ。

 話は、俺が名作ベスト10に入れるほど、大好きな映画、ジョージ・A・ロメロの「Dawn of the Dead 」(邦題:ゾンビ)がベースっていうか、基本設定はそのまんまのゾンビ物なんだけどね。

 それでも、キャラやストーリーは、面白く見られるので、嫌いでは無いんだけど、エロが無駄に多くて邪魔でウザイ。
 どっかに「お前ら、こういう美少女が短いスカートはいて、胸を揺らせば、喜ぶんだろ?」って悪意のある意志を感じずに居られない。

 監督とシリーズ構成が俺の好きな人…監督はデスノートの荒木哲郎で。シリーズ構成がデュアル!ぱられルンルン物語とか、おねティとか、ガンダム00の黒田洋介…なだけに、残念だ。

 きっと、確信犯なんだろうけど…

 まあ、俺は原作を知らないから、もし原作があぁいう作風なら、仕方がないんだけどね。

 とにかく、俺はあぁいう、あざといエロが嫌いだ。

 いや、エロが嫌いって訳じゃなく、ほら、エロにも適材適所ってのがあるでしょ?
 そーゆー事なんだ。

 エロが無くても…ってか、エロがない方が面白い事もあるんだよ。

 猫耳美少女も同様で、やり過ぎるとウザイ!

 ってか、もう猫耳はいらないだろ~

 まぁ、ある意味、確信犯でそれをギャグ的な設定にしている作品もあるけど、やっぱ抵抗がある。

 いや、猫耳美少女が嫌いってわけじゃ無いんだ。

 ただねぇ~

 もう、食傷気味ってゆーか、あざとさしか感じないんだよな。

 だが、それは俺だけなのかもしれない。

 大多数の視聴者は、それを望んでいるから、映像化される訳なんだから、きっと俺がマイノリティなんだろうな。

 とか言いつつも、見ている俺がいる訳なんだが…

 そこら辺が、情けないっていうか何というか…

 言い訳をするなら、そーゆーエロとか猫耳美少女じゃなくても、ストーリー的には、十分面白いと思える作品だから見てるって事。

 ストーリーがエロや猫耳美少女っていう、要素が無くても、成立するのだから、なにもわざわざそういう要素を入れる必然性を感じないし、むしろ邪魔だと思うわけだ。

 と、そういう要素が邪魔だと思う俺が、すでにマイノリティであり、それでも見ている俺が、制作者側の思うつぼに入っていると思う。

 悔しいけど、ストーリーとしては、面白いんだから、しょうがない。

 こんな、いびつな葛藤をしているのは、俺がオタクとしても主流から外れている証拠なんだろうな。

 まあ、オッサンだからしょーがねぇか。

 それに、一応見ているんだから、どんな文句を言ったところで
「でも、見てるんだろ?」
 って言われたら、グゥの音も出ない。

 ハイハイ、見てますよ。

 でも絶対に100点は上げられない作品だかんね!

 と、俺が言ったところで、すでにメインターゲット層から年齢的に外れているオッサンなのだから、誰も気にしないwww

 それは、自覚してるから。

 でもねぇ~

 ま、これ以上、俺がこんなネットの片隅で愚痴や文句を書いても詮無き事。

 ってか、俺が死ねば良い事なんだろうな!

 なので、終わる!
 相変わらず、無気力祭り開催中である。

 だっりぃ~

 おまけに、目覚めが悪い。

 目が覚めると、鬱になってる。

 だから、寝るのが怖い。

 目が覚めてから、しばらくは起きる事も出来ないぐらい、気分が落ちている。

 あ、そういえば、やっと風邪が治って来ている。
 まだ咳は出るけど、先週よりはかなりマシになった。
 気管支もかなりマシになったな。

 と、風邪が治りかけるのを待っていたかの用に、今度は精神面が落ちてきた。
 精神の具合が悪いんだね。

 まあ、それだって、今に始まった事じゃないんだけど…

 それでも、全くテンションが上がらないってレベルまで落ちるのは、月に数回。

 特に、目覚めたときのテンションは最悪だ。

 目覚めた事を後悔する程、いや~な気分で目覚める。

 いっそ、寝ている間に死んじゃえばいいのに、ってぐらい、起きた時の気分が悪い。

 なんもやる気が無い。

 生きてる意味がない、と思ったり、思わなかったり…

 いや、思うんですけどね~

 まあ、甘ったれてるんですな。

 そんぐらいの自覚はあるけど、だからといって、どうする事も出来ないのも事実。

 毎日、懸命に生きている人には、本当に申し訳ないのだが、こーゆーダメな人間が居る事も事実。

 事実ってのは、非常に受け入れがたく、認めがたいもんですな…

 なんて、知った風な事を書く、生意気なダメ人間の俺である。

 はぁ~
 無気力祭り開催中につき、なんにも書きたくない、って事を書く。

 という、非常にズルい方法で、一日一更新の自分ルールを守る形を取ってみる。

 う~ん、140文字にも満たない、Twitterでつぶやけば良いような事をブログに書くのは、すげーどうでもよく、むしろ、こんなんなら書くなよ、とも思うけど、俺は卑怯だから、こんなんでも更新したと、自分ルールを守ったと思い込む事ができる!

 だりぃ…
 タイトルに意味はない。
 単に、そう思っただけ。
 色々な意味でね~

 さて…

 しつけぇようだが、まだ風邪をひいている。

 結局、発熱はしてない…と思うのだが、体温計で測ってないので、体感的な意味で…ので、大事にはなっていない。

 39度とかの高熱を出しちゃえば、それが平熱に戻ったときに、風邪が治った感があって、風邪も治った気分になるんだけど、そーゆー事が無いのが困る。

 まあ、高熱出すのもキツイんだけど…

 しかし、咳が出て、気管支の調子が悪いのが続く風邪ってのは、始末に困る。

 恐らく、恐らくだけど、発熱するってのは、風邪菌…ってもんがあるかどうも不明だけど…を白血球やらなんやらの身体を守るシステムが稼働してやっつける時になる、現象で、発熱ってのは、身体の治癒力を発揮している証拠なんじゃないだろうかと思う。

 だから、発熱はキツイけど、それが平熱に戻ると治った感があるんじゃないか?

 それに比べて現在、俺がひいている風邪は、とにかく咳と気管支の調子が悪いってのば、メインの症状で、それに付随して身体がダルかったり、体力が落ちたりして、ダラダラと続いている。

 後、喉も痛い。

 咳も渇いた咳なら、どうって事はないんだけど、これが痰ががらまった、しめった咳で、気管支の調子が悪いから、喘息も出るから、地味に辛い。

 薬も、咳止めと喘息の薬を軸に、後は風邪薬を飲んでいる。

 身体にたまった毒素である痰を出すために咳をするんだろうけど、それが辛いから水分の分泌を抑える咳止めを飲む。
 そうすると、咳は止まるんだけど、毒素の痰が出ない。

 だから、いつまでもダラダラ風邪が治らないんだろう、と推理してみる。

 かといって、咳は辛い。

 咳をすると、体力も奪われるし、気管支に影響して喘息も出る。

 なので、やっぱり咳止めを飲む。

 対処療法の咳止め薬で咳を抑えつつ、風邪薬で風邪そのものを治療するのだ…と俺は思っているけど、実際の所はわかんない。
 だって俺、医者じゃねぇもん。

 医者じゃなかったら、中途半端に理屈をこねてないで、もっと頭の良い医者に行くのが筋なんだろうけど、それがめんどくさい。

 あ~俺の一番の病気はここだな。

 何もかもが面倒くさくてやる気がしない。

 寝てて治るなら、それが一番って考える所なんだろう。

 結局は、精神的にどうかしちゃってるのが、全ての元凶なんだ。

 なので、今週末は、心の医者に行くんだけどね。

 それも、今の生活リズムでは行かれないので、今週末までに生活リズムを昼型に戻して、そして風邪を治さないとならない。

 あ、ここ2週間、部屋に引き籠もっていたから、車のエンジンを全くかけてない。

 果たして、今度の土曜日にMR2が、ちゃんとエンジンかかるかどうか、非常に心配だ。

 あ~も~生きてても、なんも良いことないよな。

 不安なことは沢山あるくせに、楽しみにするようなことは、一個も無い。

 この先、楽しいことが起こる予感も要素も全くない。

 悪いこと、嫌なことが起こる予感や要素は沢山あるのにな!

 なんか、生きる事って、嫌な事を体験する事なんじゃねぇかと思うぞ!
 少なくとも、俺のこれから先の人生って、そうなんだろうと思う。

 いや、断言出来る!
 断言しちゃおう
  生きることは、嫌な事辛い事の連続で、それを乗り越えたとしても、その先に待っているのは、さらに嫌な事辛い事なのだ!
 そして、嫌な事辛い事だけを経験して、最後には死ぬに決まっている!


 かなり、自信もって断言出来るな。

 確かに、俺は過去に面白い事、楽しい事が沢山あった。
 けどね、総合的に考えると、嫌な事、辛い事の方が、多かった気がする。

 もちろん、俺だけが不幸って考えている訳ではないし、むしろ、恵まれた環境だったと思うし、俺より辛い人生を送っている人だって居るのは知っている。

 でもね、それって他人との比較じゃないのよ。

 あの人は俺より辛い人生を送っているんだから、俺がこの程度で辛いとか言うのは間違っている…なんて、全然思わない。

 嫌とか辛いってのは、相対的な事じゃなく、主観の絶対的な事なんだから、他人との比較でどうのって事は間違っている。

「誰それは、お前よりもっと辛い目に遭っているんだから、弱音を吐くな」
 とか言う奴は、死ね!

 辛いとかそーゆーのは、他人との比較じゃないんだよ!

 相対的な幸福とか不幸とかじゃなく、主観的に感じる、絶対的な感覚が、嫌とか辛いとかで、その先に幸せとか不幸せとかいう、結論があるんだ!

 どの人が辛いから、お前も頑張れ、なんて言う奴は死ね!

 それって、絶対に間違ってるから!

 極端な話、あの人は辛い思いをして、フルマラソンしてるんだから、お前もやれ、って言うのと同じだろ?

 もっとレベルの低い所だと、あの人はベンチレスト100キロあげられるんだから、お前も出来るに違いないから、やれ。
 ってのと一緒だろ!

 人には各々、パラメーターが違うんだから、嫌だとか辛いだとかの許容量だって、人それぞれ違うんだよ!

 それを考慮しないで、手前ぇ勝手な水準を作って、それを一般的、平均的、最低許容値だと決めつけて、他人に押しつけ、自分は他人を励ましてるんだ、とか勘違いして、そんな自分にウットリしている、自覚無きナルシストは、死ね!

 まあ、自覚無きナルシストなので、自覚が無いから、それをこんなネットの片隅に書いたところで
「そうか自分はそんなナルシストだったのか!そんなに嫌な人間だったのか!」
 なんて思う人は居ないだろうけどな!

 とか、偉そうな事を書けるほど、俺もたいした人間では無い。

 たいした人間では無いってか、俺だって違う意味で死んだ方が良い側の人間なんだよ!

 でも、都合で今は死ねない。

 どんな都合かは、俺のポリシーの問題で書けないけど、とにかく、今は死ねない。

 死のうとしたけど、今は死ねなくなってしまった。

 無理矢理生かされてるってのも、結構辛いもんで…

 はぁ~あ
 それでも、生きていなきゃならないんだよな~

 生き地獄とはよく言ったもんだ。

 とは言っても、他人との比較論で言えば、俺なんて大した不幸じゃないんだろうけどね。

 でも、俺が不幸かどうかを決めるのは、それを主観として体感している俺だかんね!

 俺以外の誰にも決められないそ、決めさえない、決める事を許さない事だかんね!

 幸せだとか不幸せだとかを決めるのは、俺の価値観とか耐力とか、俺の主観で判断させてもらうかんね!

 もちろん、俺より幸せな人が居る事も、俺より不幸せな人が居る事も、理解した上で、それを無視して、俺の主観だけで判断させてもらうかんね!

 基本、他人の不幸ぶりを見なければ、自分が幸せだと実感出来ない奴は死んだ方がいい。

 他人の幸せぶりを見て、自分が不幸だと実感する奴は、鈍感で頭が悪いのだが、前者よりはまだマシな気がするのは、俺が妬み、嫉み、という負の感情を否定できないからだろうな。

 他人の不幸は蜜の味つって、確かにそうだと思う。

 でも、他人の不幸を笑うのと、他人の不幸をみて自分が幸せだと実感するのは、全く違う事だから。

 自分が幸せが不幸せかぐらいは、自分の価値観で決める事だ。

 他人の不幸は、単なる余興や教訓に過ぎないのであって、自分の幸せを計る基準ではない。

 な~んて事を考えたり、考えなかったりしてます~

 ま、最終的には、俺なんか死んだ方が良い側の人間なので、この文章をウッカリ読んでしまった人は、この文章を真面目に受け取らないでね。

 いい加減で、無責任で、気まぐれで、最低の人間性の俺が書いた事だから、真面目に読んだら負けですよ~

 多分、今現在、眠剤を飲んで書いているので、寝て起きたら、この文章を書いた事を完全に忘れているだろうしwwww

 これは、そーゆーどうかしている人間が、どうかしちゃっている時に書いている文章なのですから!
 昨日、俺にとって21世紀は惰性で生きている世紀だと書いたけど、本当はこんなハズじゃ無かったんだよ~
 こんな、小学校老学年、全く成長してない、ダメな大人になるハズじゃ無かったんだよぉぉぉ!

 大人って言えるほどの分別や常識や精神力も責任感も無いが、小学校低学年の子供よりは、分別や常識や精神力も責任感があるって程度の、中途半端な大人。

 そんな、大人でも子供でも無い、小学校老学年のお年頃なんですよ~

 こんなハズじゃ無かったんだよなぁ~

 もっと、俺がガキの頃に抱いていた大人像って、少なくとも、今の俺みたいな大人じゃ無かったんだ!

 21世紀にこんな大人になっているハズじゃ無かったんだよぉぉぉ!

 ってかさ、俺がガキの頃って、21世紀って未来の代名詞だったんだよな。

 あの頃のイメージだと、今頃はガンダムで有名な、オニール計画でスペースコロニーが完成してて、宇宙移民や宇宙旅行は当たり前の世界だったはず!

 現実は、NASAは規模を縮小してしまうし、スペースシャトル計画も終了だし、それどころか月面へは1972年以来、誰も行ってないし、有人飛行も月までで終わっている。

 あっれ~おかしいぞ~
 映画「2001年宇宙の旅」では、もうすでに、木星まで行ってるハズなんだけど…

 ってか、アポロ計画ってすごかったよな~

 あの時代、アメリカってベトナム戦争しながら、宇宙開発も同時にやってたんだよな。

 どっちも、莫大な国家予算喰う事業なのに…戦争を事業として良いのかは、別問題として

 って考えると、米軍の制式ライフルとして現在もアフガンの戦場で使われているM4カービンって、ベトナム戦争から使われたM16の改良版で、基本的には同じ物ってのはスゲーな。

 ってか、進化してないんだな~

 いや、むしろM16が当時から半世紀先を見越した設計だったって事で、ユージン・ストーナーの天才を時間が証明したって事か。
 あ、それを言うなら、カラシニコフも同じだな。

 う~ん、ガキの頃考えていた未来って、今でも未来なんだな。

 でも、コンピュータと電話だけは、確実にあの頃想像していた未来が現実になったっていうか、それを超えているんだよな。

 電話が持ち歩く事が出来る上に、その持ち歩ける電話がTV電話になるってスゲーよ。

 さらに、それがコンピュータネットに接続出来るなんて、誰が想像しただろう?

 その意味では、今って未来だよな。

 その未来において、自分自身がこんなダメな人間になっているいるとは…ガキの頃の俺には、今の俺を見せたくないよな~

 絶対に見せたくない!

 まさか、夏風邪ひいて、半月以上も寝込んでいて、それでも社会には何の影響も無い、居ても居なくても良いような、いやむしろ、居ない方が良い人間になっている現実は、見せられない!

 そして、そんな現実から現実逃避している姿なんか、見せられね~

 なんて事を、世界中につながっているネットに書き込んでいる姿は、やはり見せられない!

 あ、書いている事が、メタになってきた…

 体調と頭が悪いと、こうなる。

 やはり、ガキの俺には見せられない姿と有様だ…
 気がつけば、今月っても残り10日なのね。

 学生の頃なら、完全にブルー入って、9月までに学校が燃えて無くなる事を本気で祈っていた時期だな。

 悲しいかな、学校は一度も燃えること無く存続してしまい、自主的に秋休みを作ってたりして対応していたっけ。

 それも、今となっては良い思い出だ。

 おかげで、全ての意味で、逃げの選択をする人間になってしまったが(笑)
 いや、(笑)、じゃねぇし!

 そんな俺の人格とは無関係に、病気からだけは逃げることが出来ないわけで、まだ風邪が治ってないわけなのだが…

 もう、二週間ひいているよな、風邪。

 ってか、このままだと、風邪が治らないまま9月に突入しそうだ。

 実際、今月の半分は風邪で寝込んでいる。

 俺の人生から、2010年の8月を削除してしても、何の影響も無いってぐらい、今月は何もしてない。

 まあ、7月も6月も、そして恐らく9月も何もしないんだろうから、俺の人生から2010年を削除しても、何の影響も無いだろうし、もっと言えば、2008年以降を無くしても、俺の人生を一冊にしたときに何の影響も無い。

 年表にしたら、

「2007年以降、特筆する事項がないため、省略する」

 で、構わないだろうな。

 かといって、2007年以前、何があったって訳でもないが…

 多分、俺の人生の面白い所、20世紀で終わってるんだろうな。

 俺にとって、21世紀は惰性で生きているだけの世紀だ。

 ってか、ダルい。