木曜日から、この辺では天気が悪い。

雨が激しく降ったりやんだりである。



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今日のランチは、スープランテーションへ行った。

サラダ、スープ、パスタやピザなどが置いてあり、基本食べ放題のお店である。


子供たちは、このレストランが好きである。


でも、食べられるだけ食べようとするので、つれてくるのを控えている店でもある。





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ちょっと仕事場により、それから買い物などをしていたらあっという間に夕方に。


私が家の掃除をする間、子供たちに料理をお願いしてみた。


ご飯を炊く事と、鍋を作る事。


ご飯を3合炊くのは息子の仕事。


お米をうっかり4合入れて(水は3合分)ご飯がぱさぱさなのは許容範囲。



問題なのは鍋の方。

娘の切った野菜にうっかりキュウリが入っていて、キュウリ鍋となった。





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これもアリかな…と食べてみたが、

うん、私的にはナシだな。



ともあれ、子供たちが手伝ってくれるのはありがたい。

感謝、である。



本日、息子の学校では"Spelling Bee"があった。


"Spelling Bee"とは、問題として英単語が出題され、そのスペルを正確に答えるというもの。


間違えた人から失格になり、最後まで正しく答えられた人が優勝する。


アフタースクールにピックアップに行くと、

息子が大興奮で、このファイナリストになったというではないか!


驚きである。


ファイナリストは8人らしい。

そして、その中のトップ5に入ったとの事。



家につき、夕飯を食べながら、よく話を聞いてみるも、なかなか要領を得ない。


母「参加したのは学校全員?」

息子「そうだよ」

母「どうやってファイナリストが選ばれたの?」

息子「スペルを正しく答えられた人。」

母「でも、クラスで予選とかなかったの?」

息子「うん、出たくない人もいるから。」

母「???」



夫が、うまく誘導し、話をまとめるとどうやらこういう事らしい。


参加するのは有志で、しかも10人くらい。(みな、舞台の上に上がりたくないらしい。)


その中のファイナリスト8人て…人数すくな!!



母「まあ、でも、舞台の上で、みんなが見ている前でやるんだからすごいよ。勇気があるね。」


息子「見てる人、5人だけだった。」


 「!!!」



子供は、都合のいい所だけをかいつまんで話す、という典型的な例でした。


でも、それに参加しようという決断だけでも、結構すごいと思う私は…



親ばかかもしれません。






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今夜はすごいストームです。

天気もそうだけど、娘もね…










早速、ビーツの葉を、ナムルに加工してみました。(レシピは、クックパッドより)

ゆでる前は、こんなに鮮やかな色をしています。


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ゆでて、塩とごまとごま油で味付け。

見た目、灰汁が強そうですが、意外とあっさりしていておいしい。


ただ…息子には不評でした。

かっ込んで、麦茶で流し込んでいた!!



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今日は、接点のない2人の人に、夕飯を作るのかと聞かれ、

もちろん!毎日作ってるよ、と言ったら、働きすぎよ~と言われた。


ご飯は作って当たり前だと思っていましたが、

意外と夕飯を作らない人が多いのですね~。


でも、毎日ピザとかだったら、体が持たないかも…。