本日、息子の学校では"Spelling Bee"があった。
"Spelling Bee"とは、問題として英単語が出題され、そのスペルを正確に答えるというもの。
間違えた人から失格になり、最後まで正しく答えられた人が優勝する。
アフタースクールにピックアップに行くと、
息子が大興奮で、このファイナリストになったというではないか!
驚きである。
ファイナリストは8人らしい。
そして、その中のトップ5に入ったとの事。
家につき、夕飯を食べながら、よく話を聞いてみるも、なかなか要領を得ない。
母「参加したのは学校全員?」
息子「そうだよ」
母「どうやってファイナリストが選ばれたの?」
息子「スペルを正しく答えられた人。」
母「でも、クラスで予選とかなかったの?」
息子「うん、出たくない人もいるから。」
母「???」
夫が、うまく誘導し、話をまとめるとどうやらこういう事らしい。
参加するのは有志で、しかも10人くらい。(みな、舞台の上に上がりたくないらしい。)
その中のファイナリスト8人て…人数すくな!!
母「まあ、でも、舞台の上で、みんなが見ている前でやるんだからすごいよ。勇気があるね。」
息子「見てる人、5人だけだった。」
母 「!!!」
子供は、都合のいい所だけをかいつまんで話す、という典型的な例でした。
でも、それに参加しようという決断だけでも、結構すごいと思う私は…
親ばかかもしれません。

今夜はすごいストームです。
天気もそうだけど、娘もね…
"Spelling Bee"とは、問題として英単語が出題され、そのスペルを正確に答えるというもの。
間違えた人から失格になり、最後まで正しく答えられた人が優勝する。
アフタースクールにピックアップに行くと、
息子が大興奮で、このファイナリストになったというではないか!
驚きである。
ファイナリストは8人らしい。
そして、その中のトップ5に入ったとの事。
家につき、夕飯を食べながら、よく話を聞いてみるも、なかなか要領を得ない。
母「参加したのは学校全員?」
息子「そうだよ」
母「どうやってファイナリストが選ばれたの?」
息子「スペルを正しく答えられた人。」
母「でも、クラスで予選とかなかったの?」
息子「うん、出たくない人もいるから。」
母「???」
夫が、うまく誘導し、話をまとめるとどうやらこういう事らしい。
参加するのは有志で、しかも10人くらい。(みな、舞台の上に上がりたくないらしい。)
その中のファイナリスト8人て…人数すくな!!
母「まあ、でも、舞台の上で、みんなが見ている前でやるんだからすごいよ。勇気があるね。」
息子「見てる人、5人だけだった。」
母 「!!!」
子供は、都合のいい所だけをかいつまんで話す、という典型的な例でした。
でも、それに参加しようという決断だけでも、結構すごいと思う私は…
親ばかかもしれません。

今夜はすごいストームです。
天気もそうだけど、娘もね…