こういうの、なんか買ってしまう。

だいたい1個3000円くらい。

 

 

 

フロッピーのところがスイッチになっていて、押し込むと電源が入る仕組み。

フロッピーは取り出せる。

本物のフロッピーディスク(3.5インチ)と並べてみる。

 

 

 

ちなみに、下の画像は本物のマッキントッシュクラシック。

 

 

これを使っていたときの話は過去記事にあるMacintosh Classicの回顧録です。

 

 

過去にも似たようなもの買った気がする。。。

と思って過去画像を探してみたら、

2002年頃、iMac型時計を買っていた。

 

 

 

カラバリはボンダイブルーを含めて全6色だったかな。

 

 

これ1個2500円くらいだった気がする。

それを4色買うとか、当時は「本物に比べたら」みたいなアホな感覚だった気がする。

 

店員からは「部屋に1台とか?どうせなら全色揃えましょうよ。」とか勧められたが

「そんなに部屋がないので」とか返したものの、本当は単に予算の都合。

 

このiMac型のやつは米国のホリデーになると深夜とか日中に勝手にアラームがなるという

厄介仕様なので、乾電池抜いて飾っているだけになってしまった。

 

こういうのを無駄遣いって言う。