中古とか書かれていないのに、メーカーとか謎のノートPCが¥4Kくらいだったのだが、

あんまり使っていない。

CPU:セレロンN3350
メモリ:6GB
ストレージ:SSD256GB
 
BIOS画面で見ると、メモリは4GBが4枚あるような感じなのだが、

設定を変えると起動しなくなってしまうし、

全体的にパワー不足。

 

ただ、キーボードがUSでスッキリしているのがいい。

 

 

 

漢字キーがないのだが、まあ、問題ない。

 

 

 

翻訳ソフトで見てみると、ラップトップという意味らしい。

 

裏側にメモリスロットかと思ったら、SSDの蓋だったのを思い出して、

最近、SSDも高騰してきているから、これを別のPCに使うのがいいかな。

 


 

これ256GBなので、使わないのはもったいないね。

ollamaに嘘を言わせる話です。

 

以前の

LLMに嘘なら嘘で対応

 
の続きみたいなものです。
存在しないこととかを質問してみたらどうなるのか?
 

 

このモデルに芸能人の名前が出てくるあたり、どういう記事を学習させたのか気になるところ。

 

 

 

こういうやりとりをログに残していたりするが、ちゃんと管理したいな。

 

ってことで、open web UIを入れてみた。

 

 

 

web用なのだが、ブラウザからlocalhostを指定すれば自分のPCで使える。

もちろん、設定すればLAN内にある他のPCからIPアドレス指定して使える。

 

 

 

 

 

こういう出鱈目な話や空想話を延々としていても怒られないのがいい。

 

 

ubuntu26.04ltsのサーバ版をWindowsXpとかvistaの頃のノートPCに入れて

シンクライアントにしようとしたけれど、キーボードの一部が壊れていることがわかって、

その後の話です。

 

使ったPCはNECのVersapro VY10A/C-4

スペックは
CPU:Core 2 Duo U7500(1.06 GHz、2コア、2スレ)
RAM:2GBに増設、交換済
ストレージはSSD120GBに交換済
windows10で使っていたのをQ4OSを入れたりしていた。

 

反応しないキーがあるので、USBキーボードを繋いで動作確認してみた。
 

 

htopとか動くので、他のアプリを入れるのに、

とりあえず、ネットワークに繋ぐのに有線LANの設定をしてみる。

 

 

LLMとかで調べてみると、このファイルなのだが、

セキュリティでパーミッションを600にしないといけないらしい。

 

 

このファイルに有線LANのenp3s8ってのが既に設定されていたので、

DHCPを有効にする設定を追加して再起動。

 

試しにupdateとかやってみる。

 

 

普通に繋がった。

 

試しにslとかcmatrixを入れてみる。

 

 

普通に動いた。

 

 

この時点でのディスク容量を見てみた。

 

 

だいたい5GB弱なので、内蔵ストレージが8GBのシンクライアントでも使えそう。

 

ここまででやめてもよかったが、ウィンドウマネージャを入れて再起動してみた。

 

 

普通に起動。これやるともうサーバ版じゃなくてデスクトップ版でもよかったかな。

 

 

日本語化もできた。

日本語表示できるようになったので、テキストベースのブラウザw3m-imgを入れてみた。

 

 

これも普通に表示された。

 

 

 

これって、テキストベースだけれど、ちゃんと画像も表示される。

 

キーボードが壊れているので、GUIでマウス操作するだけにしたい。

ソフトウェアキーボードを使うとかでも、文章作成するわけでもないので、オフィスとか入れずに

メディアプレーヤ入れるくらいかな。

 

やっぱり使い道ないな。

 

 

ubuntu26.04ltsが出てからまだ使っていなかった。

 

低スペPCに入れても使い物にならんだろう、と思っているが、

サーバ版ならGUIを使わないので軽いだろう、と思って入れてみた話です。

 

NECのVersapro VY10A/C-4

 

WindowsXpとかvistaの頃のノートPC、
windows10で使っていたのを

OSのサポート終了でQ4OSを入れて、それっきりになっていた。

 

スペックは
CPU:Core 2 Duo U7500(1.06 GHz、2コア、2スレ)
RAM:2GBに増設、交換済
ストレージはSSD120GBに交換済

BIOSの設定でUSBをレガシーにしてUSBメモリからブートして

ubuntu26.04ltsをインストール。

 

 

 

 

初期状態では日本語がないっぽい。

 

 

キーボードは日本語があるので大丈夫。

 

 

しかし、なんか変だ。

 

と思ったらノートPCのキーボードで「U」が反応しなかった。

どうやら本体側がもうだめになってしまったようだ。

 

USBで外付けキーボードを使ってみたら、普通に使えたが、

シンクライアントの用途には使えそうも無さそうだ。

 

 

残念。

Simply 603Sという見た目がガラケーで安く入手できたので、たまに起動させてみている。

そのままではwifiが使えないが、SIMロック解除も自分でできるようになっているようで

docomo回線使用の格安のデータ専用SIMを入れてみた。

 

 

以前も使ってみたんだけれど、アプリの追加ができるわけでもなく、そもそも通話用なので

データSIMで使えるものと言ったらブラウザくらい。

 

画面は小さいけれどyoutubeも再生できていた。

ここのブログを開いてみたら、文字は読めた。

 

 

ただ、画像があんまり開かない。