秋葉原で買った¥5Kの省スペースPCにOSを入れた話です。
今時点でwindows11を入れて、こうしてブログ更新している状態。
機種はエスプリモQ556/R、
筐体を開けてみた話の続きで、よく見てみると、M.2のスロットがあった。
SSDが入れられるかな?と思ったが、形状からして無線LANっぽい。
右側の緑のファンを外してみると、
ボタン電池が出てきた。
それとM.2がもう1つ。こっちはSSDっぽいが、M.2のSSDが余っていなかったので、
今回は2.5インチベイのSATAの交換。
SSDはネジなしで交換できた。
SSDは500GBクラスが余っているが、お試しなので256GBに交換してみる。
使っているモニタはDVI対応だが、DVIとDVIを繋ぐケーブルを持ってなくて、
DPからDVIへの変換ケーブルを持っていたので、使ってみる。
電源を入れたら診断プログラムが起動した。画面も映っている。
診断プログラムを実行してみる。
普通に終了。
メモリは6GBだ。
再起動してF2でBIOS画面を見てみた。
メモリは2GB+4GBとなっている。
TPM2.0があるようで、CPUとしてはwindows11の対応リストになさそうだが、
普通にwindows11が入りそう。
しかし、ローカルアカウントにしたいので、強制インストール。
しかし、ネットワークにつながらない。
そういえば無線LANなかったな。
ってことで、M.2のLANを付けてみる。
BIOSでは認識した。
windowsでも認識したが、アクセスポイントを見つけてくれない。
感度が悪いのかな?スマホでテザリング。
やっぱり感度が悪いのかな。
ライセンスは大丈夫。
光学ドライブにDVDを入れたら読み込めた。
しかし、使い道が決まっていない。
もう1台あるし、何に使うかを考えるのが楽しい。













