神経症のパニック障害の人の心臓発作に対する恐怖 2 | ブログによるカウンセリング 

神経症のパニック障害の人の心臓発作に対する恐怖 2

今日も、神経症のパニック障害の人の心臓発作に対する恐怖を述べます。

ある男性は入浴のために浴室に入ろうとしたときに、胸が締めつけられました。

しかし救急車に乗り、病院へ着く前にはその苦しみは終わっていました。

それから数日後の日曜日に、家族と都会の駅ビルの中を歩いていました。

そのとき急に、気持ちがとても落ちつかなくなりました。

気持ちが混乱しました。とにかく、この駅ビルから逃げ出したいという気持ちに教われました。

次回に、さらに述べます。