こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―素直に | ブログによるカウンセリング 

こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―素直に

今日も『純情きらり』の中で、印象的なシーンを述べます。

それは、次のシーンです。


冬吾さんは絵を描きながら、桜子さんにこういいます。


「前、絵のことばっかり考えていたときは、いい絵は描けなかった。」

「でも絵のことばっかり考えていない今の方が、筆が素直にはこぶんだよな。」


そうです!

ほんものは力の入らない、素直なものです。