こころの問題を自分で解決するためのカウンセリング―めぐりあわせ
『純情きらり』の中で、達彦さんと桜子さんはお互いに会えるかどうかの瀬戸際に立ちます。
そのときに、テレビに「関東地方の一部でテレビが見えにくくなっています。」と、画面に表示されました。
達彦さんと桜子さんはお互いに会えるかどうかのときに、同時にテレビも見えにくくなります。
言い換えれば、達彦さんと桜子さんが会える(見える)かどうかのときに、テレビも見えるかどうかになります。
このように我々のこころによりつくられたもの(ドラマ)と現実は、呼応したのです。
我々のこころと現実は、つながりがありのです。
今日は、本当に驚きました!