1927年、ドイツのシュコ社によって作られた。

香水瓶内蔵テディベア。


テディベアのコレクターにとって

欠かすことのできないアイテムである。


頭をはずし胴体に埋め込まれたガラスの瓶

に香水を入れられるようになっている。


女性がハンドバックに入れ持ち歩いた。

おなかが開きコンパクトになるタイプのものもあった。



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シュコ社はシュタイフ社に次ぐテディベアの

製造元で世界中に輸出された。


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首がはずれると聞くと拒否反応を

示される女性もいる。

今回あえて頭を外した写真も載せるが

頭の部分はお見せしないようにした。

コルクのふたは紛失中


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可哀想という女性の気持ちはわかるが

これはたいそう売れた商品だった。



こんな世界(ブログ)があったのか、

とはじめて知り、

この無数の個性にどっぷりつかっている。

全ての時間をブログ読者として使っても足りない。


テレビはニュースとスポーツを見るだけ、


今テレビでは酒井法子の覚せい剤のニュースが流れている。

そこで気になったのは酒井容疑者が

滞在した奄美大島のラストラン従業員のインタビューで


酒井法子が異常に細かった又、

痩せていたと繰り返し流されていた。

これはテレビのレトリックである。


酒井法子が異常に細いのは覚せい剤使用のため、

という論方に誘導しているように思う。



しかし芸能人は元々細い人達なのである。

テレビで見た芸能人を実際に見るとこんなに細かったんだ!

と驚く、それらは覚せい剤のせいではなく、

本人の摂生か元々の体質なのだと思う。








最も魅力的な市町村ランキングで

お隣の鎌倉が7位に選ばれた。



しかし私は藤沢の方がよろしい

と思っている。

それは、犬と散歩をしていて

感じるのだが

藤沢から鎌倉に入ると

とたんに歩きづらくなるのだ。



狭い道が多く歩道の幅は

ますます狭くなり

本当に歩く人のことを

考えて造っているのか

疑わしくなる、

いやまるで考えていないように思う



昔のあぜ道をそのまま道路に

したような道が多く。



鎌倉山など、海が見え

素晴らしい所なのに

歩道もなく脇を通る車に

ぶつかりそうで大変に怖い

観光名所ばかりでなく、

周辺をもっと歩きやすく

綺麗に整備してほしいものである。



いや名所でもひどいところがある、

長谷駅から鎌倉大仏までの道路の、

歩道は何なんだろう。

1メートルもないような

歩きづらい歩道が

大仏の高徳院まで続く、



もちろん車いすなど1人では、とてもムリだ。



ウオーキングの街ナンバー1を目指し

もう少し頑張ってほしいものだ


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私は江ノ電が大好きである。

江ノ電は乗っても、見ても楽しい、

この地に住みうれしいことの一つは

いつでも江ノ電に乗れることだ。



ただ犬を連れていると乗ることはできない

歩き疲れた時、江ノ電で帰れたら

最高だけど・・ 


ドイツでは犬も乗れると聞いたが
日本では無理のようだ

でも、そうなったらいいな!